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2022/5/15 0:02

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知人の80ランクルの黒煙がひどくなり、同時期に車検だったためディーラーに出したそうです。

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訂正 >知人の80ランクルの黒煙がひどくなり 噴射ポンプは関係なくタービン焼き付き、エアエレメントのつまり、噴射ノズルの噴霧状態不良では? >納車2日後に試乗したところ、中~高回転での黒煙 タービン焼き付き、上記エアエレ、噴射ノズル不良では?

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過給されていなければ、ブーコンは作動しないので、過給分の燃料増加はされないでしょう。 タービンが抵抗になり、排気が不完全で、過給も無く、シリンダー内は常時酸欠になっていて、過給増量無しの通常燃料噴射量でも、燃料過多になりリッチ燃焼で黒煙モクモクではないでしょうか。 ターボ修理で、元の燃調が有効になり、正常範囲に戻ると思いますけど、前回無過給状態で燃調したのであれば、過給状態すなわち正常時の燃調に戻さないとダメでしょう。 ターボランプに付いては、何分高齢車ですから、何とも言えません。

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質問者2022/5/15 1:54

抵抗になりそうな感じは自分も思ってたのでインテーク側のタービンのシャフトからブレードを取り外し試乗してみたのですが加速感や黒煙の量は変わりませんでした。 因みに、タービン交換後に入れる予定だった社外のブーコンシャフトを入れて軽く試乗しましたが 黒煙がかなり増加したので「ブーストかかってないのになんで?」ってなりました。 マーキングした位置に純正のブーコンシャフトを組み直し元に戻しましたが ブーコンはブーストを基準に動くのですか?

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古くなってくると何かを交換するともう片方がバランス悪くなって壊れるとかいうのはよくあります。 そろそろ両方とも交換すべきだった時期という考えもあります。年式、走行距離はどのくらいだったんでしょうか? 若干例が違いますが友人のデリカSWのラジエターキャップが不良でリザーバーから噴いたので交換したら2日後にウォーターポンプから冷却水が漏れ始めました。

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質問者2022/5/15 1:32

そうですね、貴重な情報ありがとうございます。