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2022/5/15 11:14

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「小説家になろう」様で10万ポイントをとり、書籍化の打診を受け、快諾しました。 ですが書籍化作業が思いのほかゆっくりで、一年以上経過してなお、発売日の目途がまったく立っていません。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。 少しだけ心が軽くなりました。

お礼日時:5/15 19:39

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商業ベースの新人賞経由なら、その年の新人賞受賞作は、翌年の○月に刊行する、と発行スケジュールが決まっているわけ。 当然、これに基づいて企画が進行する。 ところがだ、続刊を出す場合はだね。 最新刊のプロットは通る→粗稿に取り組む ここで企画凍結もある。 つまりタダ働きだよ。 これは売り上げを伸ばせなかった作者の責任でもあるけどね。 (とはいえ、編集のいうとおりに改稿しているわけで、これ俺の責任か?って気持ちにはなる) まして拾いあげ、かつ拾いあげ専門レーベルであるならば…… そのうち担当編集が転職して、 ①編集業そのものから転職→当然、お蔵入り ②別の出版社に転職→当然、レーベルカラーが変わればそこのレーベルの企画会議は通らない の可能性は充分にありますよ。 『商業ベースの小説すべて』まで、視野を広くした場合、正直なところラノベレーベルしかも『なろう』レベルで「唾をつけとく」まで至る作品は少ないのです。 ※あなたにとって自信作だと思いますが、自分の作品と考えず俯瞰するように眺めてください。 凍結は充分にあり得ます。 >もちろんこの期間中、コンテストなどには出していません。 その作品はおいといて、別の作品を仕上げて、商業出版の新人賞にでも応募したらどうですか? 「その作品」と「作者のキャリア」は別なんですよ? ラノベ畑で活動している人達と、一般で活躍している人達の違いはここです。 ラノベ畑の人達は、その作品、シリーズの終了と同じくほぼキャリアが終了。 一般畑の人達は、それはそれ、でキャリアが続いているケースが多くないですか? あなたが大事に思うべきものは「その作品」ではなく、「その作品を仕上げた自分の感性と熱量」です。 早いとこ、その作品から距離おきなよ。

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打診が来てからどんな感じでやりとりを行ってきたのですか?

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質問者2022/5/15 15:27

メールのみで、基本はこちらから「どうなっていますか?」と。 すると即日返事が来てほんの少しだけ進むという感じです。