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2022/5/15 16:53

88回答

昭和の時代はフルサイズのコンパクトカメラが多数ありました。オリンパスのXAとかリコーのGRとか。他にローライ、ニコン、京セラなど数え切れません。

ベストアンサー

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その他の回答(7件)

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フルサイズどころかコンデジが全然売れなくなってきています。 スマホのカメラ機能が向上したからでしょう。

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レンズと箱と幕さえ在れば、既存のフィルムを装填して写真が撮れた時代と 最先端の電子部品の塊を同列で考えるのはナンセンスの極み。

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「フルサイズ」の意味を勘違いしてませんか?フィルム時代は大判・中判に対して35mm判とは言いましたが、フルサイズとは言いません。またフィルムカメラは一眼もコンパクトもフィルム周りの構造はほぼ同じなので、コンパクトカメラを作るに当たっても大して大変ではありませんでした。だからたくさん作られたんです。一方デジタルは、フルサイズセンサーはいまだに大きく高いパーツであるため、そんな簡単にコンパクトあれにもこれにも載せられません。ボディーも大きくなるし、そもそも一般にとってはコンデジは小型センサーで十分でした。なのでフィルムの35mm判とデジタルのフルサイズセンサーは同列に語るものではないです。

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今の時代はPCやタブレットで画質を等倍鑑賞する人が高額カメラを買う人の多数派で、フルサイズのコンパクトカメラを製造する際に手抜きが出来ないから 昭和・平成の時代はフルサイズが主流だったけど、酷い画質のカメラ・レンズが多かった 30万画素の解像度も無さそうなレンズを搭載したコンパクトカメラを大手が堂々と出してた

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販売数が見込めないから。 1型コンパクトの人気が極めて高ければフルサイズの企画も上がるでしょうけど。 価格COMを見ても8万~15万円くらいするので、だったらレンズ交換可能カメラに消費者の選択はなるのでしょう。