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2022/5/17 19:51

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年金について

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老齢基礎年金の受給資格を満たしていれば、 老齢厚生年金は、加入期間が、1か月でももらえます。 厚生年金は、報酬比例なので、 加入期間、給料によって差があります。 加入期間が長い=年金額が多い 上限ありますが、給料が多い=年金額が多い というのがありますので。 パートでも、厚生年金に加入できる場合がありますが、 正社員とパートの給料の差、 年金額の差になります。

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厚生年金で払った分は上乗せされて貰えます。 結婚して扶養に入れば年金支払いは免除され国が国民年金を代わりに立て替えてくれます。 また旦那が死ねば遺族厚生年金がもらえるので旦那の厚生年金の3分の2の支給が得られます。 さらに健康保険も政府が立て替えてくれます。だから旦那が死ぬまで結婚を維持すれば割と裕福な老後が待ってます。

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正社員でなくとも一定の労働時間で厚生年金に強制加入になります

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Q.それまで正社員として働いて収めていた厚生年金の分はどうなるのですか? A.厚生年金の加入期間は年金受給資格期間を満たせば反映します。 Q.パートやバイト勤務になったらやはり老後もらえる年金はとても安くなるのですか? A.パートで厚生年金未加入での就労は、国民年金に加入になりますので、年金受給額は少ないですね。 Q.厚生年金を何年納めたらいくらもらえる、など決まりがあるのですか? A.年金受給資格期間(国民年金納付と免除・納付猶予の合計10年以上)を満たせば、厚生年金1か月以上加入すれば受給出来ます。

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正社員もパートも専業主婦も、国民全員が「老齢基礎年金」がもらえます。満額で年間約78万円(月約6.5万円)が支給されます。 ★一度も正社員になったことのない専業主婦やパートの人は、最高で月約6.5万円しかもらえません。 正社員として「厚生年金保険料」を払ったことのある人だけが、「老齢基礎年金」に加えて「老齢厚生年金」が支給されます。 「老齢厚生年金」の支給額は、払った「厚生年金保険料」の総額に比例します。 だから、「老齢厚生年金」の支給額は、長く正社員をした方が高額となります。高い給料をもらった人の方が高額となります。 以前正社員となり、「厚生年金保険料」を払ったことのある人は、少額ですが「老齢厚生年金」ももらえます。 ★あなたが正社員で稼いだ給料総額に0.005481を掛けた額が、あなたのもらえる「老齢厚生年金」の額です。 例えば、給料総額が1000万円なら、「老齢厚生年金」は年間5.5万円(月5千円)もらえます。

専業主婦は、国民年金保険料も厚生年金保険料も払わないで、月約6.5万円の年金がもらえ、すごく優遇されています。 しかし、うちの妻は、20歳から正社員をずっと続け、厚生年金保険料を総額で2000万円以上給料から天引きされました。 その結果、死ぬまで毎年、年間200万円以上(月17万円以上)の年金をもらえます。