聖書にはハルマゲドンのあとに「王が誕生する」とか「至福の千年王国が到来する」などありますが、その辺詳しく教えてください。

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皆さんありがとうございます

お礼日時:5/19 0:30

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千年王国は、14万4千の天の王国の王たちが、天の星、海辺の砂のような数の地の王国の王となる人々を選別する千年間に区切られた間支配する国と期間の事です。 ハルマゲドンに集められる王たちは天の王国の王に成る者たちの残りの者たちで携挙される者たちですから、非常に少ない人数の者たちです。 この千年王国の終わりにサタンと悪霊たちの全てが敗北して永遠の滅びに入ります。 そしてこの千年が終わってから、第一の復活に与れなかった全ての死人の復活と最後の審判が行われ、羊は永遠の命ヘ、山羊は永遠の滅びに入り、最後の敵として死が無に帰せられます。 レビヤタンはこの世の終わりのハルマゲドンの戦いでも、誰かが食べると言うような記述は聖書に書かれていません。 ハルマゲドンで戦う王たちは、神の口から出る一つ一つの言葉(主イエスの肉であるパン)を食べる以外には特別な食べ物は書かれていません。