ピーマン・ナス・トマトの連作障害について ピーマン・ナス・トマトは本来多年草であると知りました。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます! 果樹でも発生するんですね!知りませんでした。

お礼日時:5/26 12:16

その他の回答(3件)

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私は南蛮を5年育てていましたが突如萎えて枯れてしまいました。 実の着きは初年度が一番まとまって沢山着きます。 トマトはウィルス病になってしまい収穫量が激減します。 色々経験してください(笑)。

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回答でないですがご容赦下さい。 質問者さんにまったく同感です。 原因はいろいろあるのでしょうが、根本的な原因は何なんでしょうね。きっちり検証されたものが読みたいところです。 興味深いのは、連作を勧める方達がいることです。 雑誌でよく見かける木嶋利男さんは連作を勧める本を出しているくらいですし、実際に連作で栽培して生計をたてている方達もいらっしゃいます。 例えば、「固定種野菜の種と育て方」の共著者である関野 幸生 さんとそのグループnicoです。 https://www.amazon.co.jp/gp/product/4883402673/ http://nico.wonderful.to/ 詳しいことがわからないのですが、 ・種採りと連作を続けるのが大事。 ・農薬も肥料も使わない。 ・普通の?自然農法と違って、雑草も使わない。本当に、土と種だけ。 ・最初は土中の窒素が減っていくが、次第に窒素を固定する菌が増えて(たぶん、普通の畑よりかなり低いレベルで)安定する。 ・野菜の種も土の変化に応じて変化していく。もしくは対応できた種が生き残る。 ・野菜本来の味がする。 だそうです。 私は普通の?自然農法みたいなやり方なので慣行農法の畑より連作障害が出にくいはずで、連作も試しています。 湿気の多い畑のせいか、トマトは数年で連作障害が発生して(ひとまず)諦めました。ナスやピーマンは8年目の昨年も大丈夫でした。

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自然界では連作障害で枯れても問題ないわけですよ。 子孫さえ残せればよいわけですから。 多収が目的ではないですからね。 品種改良によって耐病性はUPしているので それが原因でとは考えにくい点もありますね。 >原産地の熱帯地域でも二年目以降は収穫量が減り、枯れる個体も多い(種としては多年草だけど原産地でも二年目以降は生存できていない この可能性は大いにあるのではないかと考えてます。