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なくなるわけがない。 年間2,000台以下なら型式認定の取得が免除されるメリットがあるから。 ヤマハ、カワサキ、スズキの3社は正規輸入車という名目で逆車の販売をやってきたが 各種規制がEUと横並びになったが故 型式認定逃れにしかならなずインチキ丸出しなんでやめたが 赤男爵や靴下屋は並行輸入車として逆車の取り扱いとしてやってる。 日本で製造し一旦海外へ輸出後、再度日本に戻したのが逆輸入車 日本の海外法人が現地で生産して輸入したのは輸入車。

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正確な意味での逆輸入はなくなるかもしれませんね 日本で生産して海外へ輸出したバイクをもう一度日本に輸入するのが逆輸入です 日本で海外向けのバイクの生産はしなくなるってことです よく考えたら日本の賃金がダダ下がりになって日本で作った方が安くなれば海外向けのバイクをたくさん作るようになって、それを求める人たちが出てくるかもしれません 排ガスや騒音規制の値は世界で共通になりつつありますが売れそうかどうかで販売地域を決めますので、やっぱり海外でしか手に入らないバイクは出て来ると思いますね

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無くならないと思う。 免許制度が違うので、日本では売らない排気量が海外であるのでそれが欲しければ輸入しかないから。

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制度っていうわけじゃないですが、馬力規制がない現在、海外仕様はフルパワー、国内向けは規制、という縛りがない以上、逆輸入車であるアドバンテージというか必要がなくなったので、言葉として流行らなくなってる、というのが正しい見方かもしれません。 今はどちらかといえば、日本で販売されていない海外生産された日本メーカーのバイクを、海外モデル、輸入モデル、という謳い文句で販売するケースがほとんどですね。

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なくならないよ。 車もバイクも、国内メーカーの全車両が日本向けとして正規に買えるようには絶対ならない、欧州のみ、北米のみで販売というのはこれからも増える。 だとすれば、それが欲しいなら逆輸入しかない。