素人で恥ずかしいのですが、教えていただきたいです。 こちらのステレオはマイクは繋げられますか?どんなマイクがオススメでしょうか?また、ワイヤレスマイクはまた違う話でしょうか?

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お礼日時:5/22 0:51

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>素人で恥ずかしいのですが、教えていただきたいです。 難しい部分があります。 たとえばこれが「算数問題」の質問だと仮定します。 しかし、教える場合には、質問者が基礎の基礎の基礎知識である、 「1+1=2」や「九九算」 などの基本が理解できていなければ、いくら教えても理解することが難しいということが理解できますでしょうか? 質問するほうも、ある程度の基本がわかっている必要がありますよね? 回答者は、その基本の応用を教えることになりますから。 ここからの説明が理解できると良いのですが。 >こちらのステレオは まず厳密に言いますと、「ステレオ」というのは「再生方式」のことです。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AC%E3%82%AA 「機器」を指すのではありません。 また、「製品型番」の下に、「STEREO POEWR AMPLIFIER」と記載されていますから、「ステレオ対応のパワーアンプ」であることがわかります。 >マイクは繋げられますか?どんなマイクがオススメでしょうか? メーカーサイトは見ましたか? http://www.osumi.co.jp/product/amplifier/amp-business/1296/ 「取扱説明書」も見られますよね? http://www.osumi.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/inst_OE-S1010_1712.pdf 記載されていることが、理解できる知識が必要になります。 音響機器を接続するには「ルール」がある、ということがわかっている必要があるのです。 「端子形状」「端子径」「ピンアサイン」「インピーダンス」「信号レベル」「信号の種類」などを考慮して、「正しく整合」の取れた接続をしなければ、機器は正しく動作をしないし、最悪の場合壊してしまうかもしれないのです。 単純に、「端子の形状を合わせておけば良い。」などと思っている場合があるのですが、それは大間違いなのです。 「マイクレベル」「ラインレベル」「Hi-Zレベル」「スピーカーレベル」 などの、各「信号規格」の違いが、正しく理解できていなければならないのです。 ですから、「マイク」から出力される信号は、「極微弱の信号」であることは基本知識なのですが。 その、「マイク」を使用するためには、その「電気回路内」に「マイクプリアンプ」を搭載している、「マイク専用回路」が必要であるということは、基本知識なのです。 たぶん理解できていないと思われますが。 ですから、マイクを接続するための「専用入力端子」が必要になるのです。 しかし、この「パワーアンプ」には、「ライン入力」しかありませんので、そのままでは当然マイクは接続できない、ということがわからないと駄目なのです。 ですから、「有線マイク」を使用したい場合は、別途「マイク入力」を備えた「ミキサー」などの機器が必要になるのです。 つぎに、 >ワイヤレスマイクはまた違う話でしょうか? はい、違います。 「ワイヤレスマイクシステム」は、一般的には、 『マイク』+『トランスミッター(送信機)』+『レシーバー(受信機)』 で、「システム構成」がされています。 ただし、「ハンドヘルド・ワイヤレスマイク」(手に持つタイプのことです) の場合は、 「マイク+送信機」 が「1つの筐体」に組み込まれている「一体型機器」、ということは理解できますよね? この場合、「レシーバー」の「仕様」が重要になります。 「レシーバー」が「ラインレベル出力」に対応しているのであれば、その「パワーアンプ」に接続することは可能です。 ただし、「ハウリング対策」をするには「ミキサー」などでの「音質補正」が必要になりますから、「ミキサー」を経由するほうが望ましいですね。 「レシーバー」が「マイクレベル出力」にしか対応していない場合は、「マイク入力」を備えた「ミキサー」を使用する必要があります。 ここまでの説明が、理解できましたでしょうか。 そして、もうひとつ重要な問題があるのですが。 「電波法」、というものがあることを知っていますでしょうか。 「無線通信機器」(ワイヤレスマイクシステムも、当然含まれます)は、「電波法」の定める「技術基準」に「適合」し「認証」されている必要があるのです。 適合している場合に「技適マーク」が取得することが出来、それを表示しなければならないのです。 そして、使用する方も、きちんと「技適マーク」を取得している機器を使用しなければならないのです。 ところが、「Amazon」などに溢れている、「低価格」の「怪しいワイヤレスシステム」は、ほとんどの場合「技適マーク」を取得していません。 さらに悪質な場合は、「技適マーク取得」と謳いながら全く取得していない場合や、最悪な場合は「偽造技適マーク」を提示している場合まであります。 注意が必要なのは、「違法製品」を販売するだけでは罪に問われないのです。 実際に「電波を出した者」が「検挙対象」になりますから、注意が必要なのです。 「電波法違反の罪は、結構重い」ということも理解しておく必要があるのです。 説明が理解していただけたならいいのですが。 【chiebukuro.yahoo.co.jp/user/114978702】

説明が抜けていましたが。 「有線マイク」には「多種多様な機種」が存在しています。 「ミキサー」と組み合わせても、使用できない製品もあります。 きちんと、正しい組み合わせが選択できる、「知識」を持っている必要があります。

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パワーアンプですね。ラインレベル入力しか端子がないので、(より微弱な)マイクレベル入力は直接接続できません。 マイクレベルを増幅する「マイクプリアンプ」が必要です。複数の音声をミックスできる「アナログミキサー」も、マイクプリアンプを内蔵しています。 これらの機器をいったん中継させて、ラインレベルの信号をパワーアンプに入れる必要があります。 ワイヤレスマイクは、受信機側の出力がマイクレベルなことが多く、有線のマイクの場合と接続先は基本的には一緒です。

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マイクは無理です。ライン入力があるので、ワイヤレスマイクの受信機がありライン出力があれば、接続できます。 しかし、受信機を購入する価格で、アンプ付きも変えてしまうので、重複投資になってしまいます。それぐらいの代物です。