従兄弟(いとこ)に養子縁組の話をしようと電話やメールをしたところ、伝えたいことがあるとメールに書いているにも関わらず、「お断りします。今後一切、養子縁組の話はしません。

補足

一部、誤解があるようなので補足します。 従兄弟は女性ですが、養子になるかもしれないお子様は男性です。 なお、この件は困難で、先祖に「努力したけれども無理でした。ごめんなさい。」と墓前で報告して諦めた方が楽かもしれません。相当な精神的負担なので。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます。 もう、疲れました。あきらめた方が楽です。

お礼日時:5/23 14:20

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後継ぎにすることを考えるのなら 普通なら男性を養子にすると思います。 家を存続させるのが理由なら 女性を養子に取るとその養子がさらに 婿養子を取らないといけないので わざわざ女性を養子に取るのは 不自然だからです。 そう考えると、 養子は女性でなければならない理由がある。 つまり性的な下心。 金を目当てに養子を了承するのなら 性的な関係を迫っても断らないだろうという 打算により継続的に性欲を満たそうとしている ということになります。 話をされた従兄弟は 金で股を開くような女と判断されたことになり、 遺産をあげるから愛人契約と老後の世話係をしないか? と持ちかけられたことになります。 だからふざけんなと怒っているのでしょう。

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