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2022/5/22 0:42

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絵を書くとき、自分の実力を直視するのが辛くなってしまいました。 といっても二次創作なので、描かなくても何も問題はないのですが、それでも「絵を描かない

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質問者2022/5/24 0:29

ちやほやされるのは嬉しいですし、沢山の人に見て貰いたいですけど、たまに反応に困るのでそこは苦手かもしれません。 自分の頭の中にあるネタを上手く形にできないことがとても悔しいのです。 描かなくても困らないのはそれが趣味の範疇だからだと思います。 塗りについては昔はアニメを作りたかったこと、自分の絵柄に合う塗り方が未だに分からず、元々シンプルなものが好きなので、現状ではバケツ塗りが無難という考えでいるのは確かです。 厚塗りとか試してみたんですけど、絵柄に合わなかった覚えがあります。 筆は折れそうでも折りたくないので、今後も少しずつ描いていきたいです。 第一ステージをクリアーしていると言って頂けて嬉しいです、有難うございます。 色塗りが苦手な最大の理由が配色なので、色を塗ると一気にダサくなる悲しみを思い出しました…。 二次創作のときも公式の色以外で塗ることができない弱小者です…。

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2022/5/25 0:08

気持ちわかりすぎて首もげる。 解決にならなくて申し訳ないけど、こちらの本のAmazonレビューのひとつがすんごいうなずけると思うよ。 https://www.amazon.co.jp/dp/4798050938 『絵を描くこと自体好きじゃないけど自分の空想を形にしたい。ドラえもんのマンガ製造箱があればいいなっていつでも思ってる。だけどないから自分で描くしかない。でも描くのがつらい、苦しい、続かない。自分のヘタクソな練習絵を見るだけでグチャグチャに破いて捨てたくなる。そういう話をすると周囲の人は『本当は賞賛が欲しいだけで絵なんてどうでもいいんじゃない』って言うけどそんなことない。だって勉強やスポーツができる友だちを見ても全然嫉妬しないけど、絵が描ける友だちだけは腕を食いちぎってやりたいほど憎たらしいもの。どうしよう、どうしたら描くことが楽しくなるの。どうしたらつらくってキャンバスから逃げちゃって一枚も描けない状況から脱出できるの。楽しく描くことが永遠にかなわぬ夢ならいっそのことジェイソンステイサムが毎日銃をつきつけて絵の練習を強制してくれたらいいのにって思う』 このレビュー、めちゃくちゃ賛同ボタン押されてるんだよね。それだけ悩んでる人が多いってこと。そして周囲の人に「理想のキャラを死ぬほど書きたい、でもそこまでの道のりが自分にとってとてもとても辛いことだった」…という悲劇を理解してもらえなくて悲しい思いをしている人が結構いるってこともわかる。さらには心無い人に「賞賛が欲しいだけなんじゃない」とウエメセな言われようをして傷ついている人もいるってことがわかるよ。 解決策にはなってないけど、同じ思いをしてる人は結構いるということを知れば少しは気持ちが楽になるかもしれない。

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いやな言い方をしますが、 「絵を描く事」がしたいのではなく、 「上手い絵を描く事」がしたいのでは。 だから、理想とギャップのある自分の絵に向き合うことを避けている、そう読めました。 ご自分でも「逃げている」と書かれてますからわかっていると思います。 逃げるのをやめない限りこの状態は変わりません。 そして貴方に限らず「楽しく描けていたころに戻りたい」と仰る方は一定数居ます。 結論から言えばそれは無理です。 絵を描くってのはもともと孤独で辛い作業なんです。 子供のころや未熟な頃楽しかったのは「お絵かき」というお遊戯が楽しかったのであり自分という井戸を掘り起こし掘り下げる「絵描き」をしていなかったから楽しかったのです。 お遊戯が終わって、自分に向き合い自分らしさを追求する別の作業をしようとするなら、辛く厳しく寂しい状態が待っています。 そういう厳しさ自体が楽しいと感じない限り 絵を描く事は楽しめません。それが本来の絵を描く楽しみです。 というわけで自分自身の行いや考え方を見直す時が来ていると思います。

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我流の限界に来てるようなので、 一回、自分を壊す時期じゃないですか? ・好きな絵描きの摸写をする。 ・本を盲信して繰り返してみる。 そういうとこからやってみては。 色塗りについては、色鉛筆でのアナログ塗り絵。 1色を塗るのに、必ず5色使う。 そのへんからやるのがいいんじゃないでしょうか。

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