特撮作品で、 『絶望感や悲壮感すら漂うピンチに、颯爽と現れ、 絶望感や悲壮感を消し、 敵を倒し、大逆転勝利に成功した[助っ人キャラ]』と言えば、 何を思い浮かべますか?

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『妖怪大戦争』(2005年)の " 小豆洗い "。 ものの見事に、全部ブッ飛ばしてくれました。 テレビしか見て無い方(テレビでの地上波初放送は2006年8月11)は、物語の重要なキーワードである「真っ白な嘘」及びそれに絡む多くの部分、そして『本当の結末』が電波に乗らなかった他、妖怪件(くだん)や一つ目小僧の登場場面をはじめ多くのシーンやカットが削除されており、劇場公開時とはかなり異なった内容のものを鑑賞する事となった。 そんなことは、テレビ東京がやらかした「SFレーザーブラスト事件」に比べたらどうって事ありません。 やっぱカットしていい場面(シーン)とカットしてはいけないシーンありますよね。