株式の売買益など、金融所得の総合課税案が浮かんだり沈んだりしていますが、株や為替の取引の利益は、普通に総合課税で良いんじゃないですか? 何か分離課税にしなきゃいけない理由はあるのでしょうか?

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相殺されることと別な話です。 相殺されることになることは100%ありません。

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特に理由はないと思いますが、 金持ちに配慮しているからではないでしょうか。 高額所得者は、所得税の税率が45%にもなりますが、株式の分離課税なら所得税は15%で済みます。その結果、合計の税率は下がります。 株の儲けにまで45%の所得税を掛けられたのでは、金持ちはみんな海外に逃げていくかもしれません。 余計な話かも知れませんが、 ふるさと納税も高額所得者に配慮した制度です。 住民サービスは金持ちも貧乏人も同じですが、住民税額には大差があります。 ふるさと納税は、高額所得者の不満のはけ口になります。 高額所得者は、米や牛肉はもう自費で買う必要がなくなります。

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損することではなく 儲けることを前提で 考えることがおおいので 儲かれば どんどん税金もかかりますし 総合課税になれば 国保などの保険料にもかかってきますので 負担が増える人のほうがおおくなるので 反対するひとが多いのでしょうね

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株で損したから給与所得や不動産所得の収入から引いてくれってことになると 損失を補填するからじゃないでしょうか?