大気を占める物質の割合は、窒素が1位で酸素が2位、アルゴンが3位ですが、ひとたびアルゴンになると反応しなくなりそのまま残存するということは、

天文、宇宙 | 化学61閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます!とても勉強になりました!

お礼日時:7/2 20:22

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文面をよく読むとこれらの気体元素はそれぞれ移り変わることをしている、というように読み取れます。 実際にはそんなことはなく、それぞれの元素は変化しませんのでアルゴンも今ある量から増大するといったこともありません。なので、アルゴンが主成分になるようなことがあるのなら、大気からは窒素と酸素が取り除かれた状態になるしかなく、100分の1気圧程度に下がることに。そのようなことが起きるイベントは全く考えられないです。 そうならなくて酸素2割とアルゴン8割で1気圧だよ、となるとしばらく呼吸はできても植物がアウトになりますからやっぱりダメですね。長くは住んでいられなくなります。

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