ハスキー 多頭飼いについて。 先住犬が仔犬に吠えたり、噛み付いたりします。 先日、ご縁があり3ヶ月のハスキー をお迎えすることになりました。男の子です。

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ご回答ありがとうございます! ずっとハスキー 飼われてるんですね、うちも今の先住犬で2代目ですが、多頭飼いは初めてで…小型犬にも優しいのですが、仔犬とあまり触れ合ったことがなかったので、戸惑いもあったのかな、と思います。 仔犬は噛まれて血は出ていません。。 ただ、こちらも普段お友だち犬とガウガウしてるのと同じ勢いでいくんではないかと心配してしまったので、それが伝わってしまったかな。。基本的な言うことは聞きますし、溺愛してかわいがりすぎているわけでもないので、気長に様子注意しながら、先住犬に任せてみたいと思います。 親切にありがとうございました!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご実家でハスキーを飼われているとのことで、参考になり、ベストアンサーに選ばせていただきます。 3週間経ち、先住犬をフリーにさせている時は仔犬のケージのそばで寝たり、お互い顔を近づけてクンクンしたりするようになりました。 仔犬に対して吠えることもほぼなくなりましたが、トイレの世話などで私が仔犬のゲージに入るとまだ吠えて噛もうとします。 焦らず犬同士に任せてみようと思います! ありがとうございました。

お礼日時:7/3 9:01

その他の回答(5件)

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ケージごしに噛んだということですが 血がでるほど噛んだのでしょうか? 犬が本気で噛めば相手を傷つけます もし、そうでないならばちょっかいを出した程度かもしれません 犬は甘噛みで相手を力を確認したり 上下を確認したりします 甘噛み程度であれば噛んだところで大丈夫かと思います 逆に噛まれてキャンキャン子犬が鳴けば 自分が優位、自分の立場を脅かさない弱い存在と認識し 仔犬の存在を受け入れていくのではないかと思います 我が家も最初の1か月ほどは先住犬がしつこいほど甘噛みし 幼い子犬にワンプロを仕掛け続けてとても心配しました 犬にとっては単なるワンプロなのですが 私達人にとっては虐めているように見えるので (これは、後になってわかりましたが・・) ひっきりなしに先住犬がちょっかいを出し キチガイのように子犬を構いまくっていました 先住犬は元々が全く吠えないので吠えはしませんでしたが 口から泡を吹いて興奮し目の色を変えて子犬に突進してました 今までの先住犬では見たことのない異常な状態でした 我が家も多頭飼育は初めてでしたのでとにかく心配で 最初の1か月くらいは時間を決めて監視下で二頭を接触 興奮しすぎれば途中で仲裁に入ったり 仔犬をケージに戻したりりながら二匹をならしていきました 2か月も経たないうちに先住犬は家族として子犬を受け入れ 特に異常な構い方はしなくなりました 逆に子犬は家族や先住犬に慣れヤンチャ放題 今度は先住犬に幼いので手加減なしのワンプロをしかけるので 先住犬の手足や腹は細かい傷、歯形だらけで可哀そうなくらい 優しい気質の先住犬は傷だらけなのに我慢、我慢 生後5か月、我が家に来て3か月過ぎたころから 手加減ができるようになり先住犬の傷もなくなりました 手加減ができるといっても人間にとってはまだまだ痛いですが 現在は先住犬3歳半、後輩犬はちょうど1歳です 後輩犬は人間にとってはまだまだ「痛い」ヤツです 犬同士は大人の犬として超仲良しとはいかないまでも 適度な距離感をもって仲良くくらしています あくまで我が家の例ではありますが 参考になれば・・・

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うちは柴犬で、多頭飼いもしてないんですが、 いつかハスキーを迎えたいな~って憧れています。 経験がないのに回答して恐縮ですが、 仔犬には成犬から襲われないフェロモンが出ているそうですよ。ムツゴロウさんが言っていました。 先住犬はメスだし、母性もありそうです。 普段穏やかな子が吠えたので飼い主さんもびっくりしたと思いますが、もしかしたら驚きと興奮で吠えただけで、威嚇の吠えではないかもしれません。うちの柴はわりと吠える子ですが、嬉しくて興奮してる時もガウーガウー言ってて、ものすごい形相でワンプロしますので、はたから見ると恐ろしいと思います(^^; ハスキーさんとも遊んだ事がありますが、お互いけっこう激しくてとても良い遊び相手でした。 なので、吠えてカプッとしたのは攻撃性のあるものでは無い気がします。 うまくいくと良いですね(^^)

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同じ空間に長期間一緒にいれば、徐々に慣れてくるとは思います。 我が家の先住犬は、新入りを受け入れるのに1年くらいかかりました。 飼い主が焦ったり不安になったりすると犬たちも不安になります。「おまえら適当に上手くやれよ!」くらいの気持ちで気長に見守りましょう。

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犬3頭の多頭飼いをしています。 犬には相性の合う合わないがあるので今の所合わないという可能性が無くはないと思います。 とりあえず先住犬の子の興奮状態を一先ず抑えてあげることが優先だと思います。 他の部屋はありますか? あるのであれば他の部屋に仔犬を連れていき、先住犬の目に映らないようにしましょう。 匂いで違う犬がいるというのはわかってしまうので少し興奮して落ち着きがないことが続くかもしれませんが、時間が経つと慣れてくると思います。 犬は匂いにとても敏感な生き物なので、まずは匂いに慣れさせてあげてください。 動物病院なんかでも直ぐに診察に入らないのはできるだけ犬をその環境に慣れさせるためです。 同じ要領で家の中で他の犬の匂いがしてしまう状況に慣らせていきましょう。 慣れてから対面ですが、まずは先住犬がいつも通りのテンションかよく確認してから行ってください。 対面時間は短くて構いません。 自分達が連れていくのではなくあくまでも先住犬のしたいようにさせて様子を見ましょう。 いきなり自分の縄張りに入られてビックリしてしまったりパニックになったりしてしまう子はいるので、少しずつ対面時間を伸ばして慣らしていくといいかもしれません。 先住犬の子はかなり繊細のように思えるので、対面させる時は刺激しないようにそっと見守ってあげるのがいいと思います。

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仔猫1匹、仔犬1匹の多頭飼いをしています。猫が先住です。 仔犬ちゃんが大怪我または死亡してしまうという大惨事を避けるためにもかなり辛口の回答になることお許しください。 >>多頭飼いするにあたって、先住犬を優先する等事前に少し勉強しましたが、大丈夫だろうと思ってお迎えしました。 先住の子が温和な性格で、同犬種だから大丈夫だと思われたのかな?と思います。ですが、厳しいこというと考えが甘すぎる!と思います。多頭には向かない子というのも実際多く居て、甘えん坊で飼い主さんが絶対的ファーストの子は特に危ないです。 人間に置き換えて考えると外で友人に会うのはいいけれど、今日からその友人がうちに寝泊まりして家族になるとなったら到底受け入れられないですよね?なのでそういった性格の子なら特に顔合わせやトライアルを経て後住わんこを迎え入れるのがベストです。 我が家は後住のヨーキーは同じ月齢の里子ちゃんでして、事前に顔合わせをして、更にすぐ仲良く遊び始めたのを確認して我が家にお迎えしました。 どのような流れも何も、ここまで過激に怒っていると受け入れない場合もあると思ってこれからのこと考えた方が良いと思います。 相手の匂いがついているものを交換してお互い害のない存在であることを数日〜一週間位確認させた上でもう一回リード付きかつ仔犬はケージに入れたまま対面させると良いと思います。 うまく行かなくてかつ流血しそうな攻撃モードに入ったら、正直諦めたほうがいいです。縄張りの外で先に挨拶させるという方法もあるのですが、引っ張る力が半端じゃない興奮したハスキーを制御出来る血を見る大惨事とかは避けたいだろうと思うので実行するかどうかは飼い主さんにお任せしますが、飼い主さんが先住の子をつれて、ご友人かトレーナーさんに新しい仔を連れてもらいお散歩の中間地点で引き合わせ一緒にしばらくお散歩してお互いにその空気感を共有してからお家に入れる方法です。顔合わせ前ならかなり効果があると思いますが、正直顔合わせでここまで失敗をやらかしているのでやるなら専門家の監督のもと行うほうが良いかもしれません。 犬はやはり本能もあって縄張りに侵入された相手を追い出そうと躍起になります。そんなすぐ忘れたりしないので今の先住わんこにとっての仔犬ちゃんは突然縄張りに入ってきた上に飼い主さんたちはそれに興奮している(自分に向ける関心を奪う)という最悪な存在になっていると思います。 本当にうまく行かなければ里子等も考えた方が良いと思います…。 私はいくつか多頭の経験ありますが、相性の良し悪しを判断する大きな基準に相手に血を見るような攻撃性を示さないことが挙げられます。 多少プロレスややり合いは普通にあるのですが、血相を変えて戦う時はありません。興奮してうー!と声が出ることがあってもいつも甘噛みで加減をしているようです。 なんとかうまく群れの一員となれるとよいですね。厳しい様ですが、原因はその先住わんこではなく、その子の感情も考えずいきなり引き合わせた飼い主さんにあります。 多頭に憧れて飼われたのだと思いますが、うちの子は大丈夫と思わずに慎重に慎重に行ってください。

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丁寧なご回答ありがとうございます。 そうですね、トライアルができればよかったのでしょうが、普段来客や、友人がペットを連れてきても、誰でもウェルカムな子なので考えが甘かった、というか過信はあったのかもしれません。 何が1番嫌なのか、もう少し慎重に観察してみます、ありがとうございました!