第2次世界大戦で日本が連合国に降伏した時、当時日本人だった在日朝鮮人は大喜びして大暴れしたそうですが具体的にどんな悪事をしましたか?

日本史 | 世界史164閲覧

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当時、在日朝鮮人を朝鮮(当時の朝鮮は日本の一部でしたが)に全て移送すべきでしたね。台湾人は日本人と共に敗戦を悲しみましたが朝鮮人とは大きな差ですね。

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うちのおじいちゃんは、戦後すぐに、朝鮮部落の人々と商売をしていたそうです。代金を払わないとかそんなことはなく、普通に商売ができたようですよ。 うちのおじいちゃん、朝鮮の人々に慕われたらしいです。おばあちゃんが言ってました。 なので、敗戦後、朝鮮人が暴れていたというのは悪質なデマです。通報しようかなあ?レベルのデマですね。 朝鮮半島の人は、日本の植民地にされてから、ずっと独立したいと思っていました。独立運動が結構ありました。しかし、独立運動は日本にひどく弾圧されたました。だから、日本が戦争に負けて、朝鮮半島が独立できることになって、朝鮮人はすごく喜びました。朝鮮の人々が喜ぶのは当然です。日本の敗戦を喜びました。今も日本の8/15を復光節と朝鮮半島ではお祝いしています。 日本の支配は、朝鮮半島の人々に敗戦を喜ばれるほど酷かったと言う事です。 で、台湾ですが、台湾も日本が負けたので、50年ぶりに中国に帰れることになりました。中華民国政府の役人や軍人が台湾に入りましたが、台湾の人々に歓迎されました。 ところが、その後、中華民国は、台湾の人々を弾圧しました。おかげで「犬が去って、豚が来た。」と陰口叩かれることになりました。まあ、犬は食べられないけど、豚は食べられるから、豚の方が人の生存の役に立つと思います。 ということで、台湾は日本の敗戦を悲しんだというのは、事実ではありません。台湾も中国に帰れて良かったと思ってました。 それが証拠に、今台湾の人に日本の植民地に戻りたいか?と聞いたら、「不」と返されます。 植民地にされたいなんて思う人はいないんですよ。 日本人は勘違いしているようですが(笑)