Linuxで日本語入力が特に設定しなくてできて、ネットが最低限使えるディストリビューションはどれになりますか?Zorin、Mintあたりでしょうか。

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なんか回答にChrome信者がいるけど無視で() ほかにもNNLinuxやAlter Linux、EtupOSなどがあります。

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Mintでいいと思う。 Ubuntuベースだから、Ubuntuのソフトはほぼほぼ完全互換ですし。 FcitxMozcがプリインなので、何もしなくても最初から日本語入力できます。

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Core2 Duo相手に、なんで32bit OSの話をするのか意味がわかりません。 求める用途にもよりますが、実質的に動画配信の利用の利便性で Google Chromeが使えない32bit OSは、すでに推奨されません。 もともとLinux系OSを支えるOSSは DRMとは相性が悪く、非OSS実装のWideVineがDRMのために必須となると それが64bit版しか無いため、32bit OSは推奨しがたくなります。 結果的に、今すすめやすいのはXubuntu 20.04LTSです。 勘違いしている人は非常に多いので すでにサポート切れのXubuntuやLubuntuの18.04LTSを すすめる人がいて、これは「32bit版の最終版だから」ですが Ubuntuのサポート期間は5年ながら、Xubuntu,Lubuntu それにKubuntuもサポート期間は3年しかありません。 かけられる予算や人員がUbuntuより少ないのでしょう。 なお、Core2 Duoはすべて64bit OS対応ですが 上下の性能差は二倍以上あり、非力なものでは Xubuntuなどでも重い場合はありえます。 https://www.cpubenchmark.net/compare/Intel-Core2-Duo-P8700-vs-Intel-Core2-Duo-E4400-vs-Intel-Celeron-N2830-vs-Intel-Core2-Duo-U7500/975vs935vs2213vs1015 ただ、私自身数ヶ月前までは稼動機の5番手として Celeron N2830搭載製品にXubuntu 20.04LTSを入れて ブラウザゲーム専用として運用していましたし 数年経て、Chromeの肥大化のせいか、ゲーム側の肥大化のせいか 動作がもたつくことが増えて、今はもう代替わりさせています。 まぁ、実メモリーが2GiBで増設不可という代物に zram有効にして、ぎりぎり動いていたのでしかたありません。 ただ6番手は、Core2 Duo SL9400のX200s(Xubuntu化)が一応現役です。 工作スペースで汚れた手で扱う前提で調べものやBGM流しに使います。 今試してみると、換装済の古いSSDに入れたXubuntu 20.04LTSで 電源投入から45秒でXfce4デスクトップが表示され 自動起動させたYouTubeに広告が表示されるまで+15秒 その状態でxfce4-terminalを起動(CTRL+Tに割当)し free -hで見ると、メモリー消費は837MiBでした。 そういうわけで、余っているSO-DIMMはありますが あえて2GiBのままで、zramも無しで使っています。 グラフィックが共有しているので実メモリーは1.8GiB 2.5GiBでも、我慢して使えるという水準になる可能性が高いと思いますが 仮に32bit OSを選んでも、たとえばABEMAを視聴していても WideVineが無いと、一部の番組が見れなかったりします。 ("某ダイヤモンドはくだけない"が新作だった頃はだめでした) Chromeをあたりまえに使っていると、意図せずWideVineが入っていて そういう問題がある自覚も無い人が多いと思いますし YouTubeだけ利用していると、気づかない要素とも言えます。 WideVine導入の代表的な手段はChromeのインストールですから Chromeを条件としているサービスでは WideVineを必要としている可能性があり Chromium Browserでは制限される恐れがあります。 (システム要件は、よくその本質を明記していません) FirefoxはWideVineがある環境では設定次第でそれを利用できます。 Chromium BrowserにはWideVineがある場合利用する設定が どこにあるのか確認したことがありません。 Chromeがある環境でChromium BrowserでWideVineを利用する 必然性は無いと考えていますから、設定手段が無くても驚きはしません。 なお、OS標準のDRM処理機能があるWindowsやmacOS向けでは FirefoxはDRMを使う設定で配布されていますが OS自体に無いLinux向けのFirefoxは DRMを使わない設定で配布されているようです。 (現バージョンもそうかどうかは知りませんが) なお、zramはメモリーの一部を圧縮RAMディスク化したうえで それを仮想記憶に用いて、メモリー不足によって HDDやSSDを仮想記憶に利用する負担を少し緩和します。 艦これ二期リリース直後は、zramを使って なんとか普通に動くという感じでしたが 経年でメモリーの余裕がなくなったようで、キャッシュ不足から 動作がもたつくようになったという認識でした。 一般的に、OSのメモリー消費比較記事ではディスクキャッシュや ネットから取得したもののキャッシュなどを含まない状態で計測され 比較記事では大きな差で、軽量OSが優れて見えることがあります。 しかし、メモリーへの負担が大きい用途の現実は その差がうやむやになることもあるわけです。 (CPU負荷については軽量OSのほうが有利なままなんですけどね) 2.5GiBでも、似た状況はおきやすいと思います。 かといって32bit版と64bit版でシステム要件が違うOSはWindowsくらいで Windowsの64bit移行が異常に遅かった影響も強く 32bit Windows搭載のPCは2015年にも販売されていましたが Windows Vistaの時代には、一部の例外を除くと 64bit OS非対応のPCは無くなっていて、Linux系OSで最初に試すべきなのは 64bit版のXubuntuやLubuntuと言う状況が2,3年前からはじまっていて 軽量性を求めて32bit OSを選ぶメリットは、Linux系OSでは少なめです。 2GiBあれば、体感するほどの差はたぶんありません。 なおつい先日、所有してたジャンクPCの一つが電源入らなくなり 分解点検や解体をしたうえで廃棄予定になったんですが その製品は公表値は内蔵512MBのメモリーに、最大2GBのSO-DIMM あわせて2.5GiBまでというものでしたが 内蔵512MBとは、M/Bの下面のエンドユーザー向けメモリーソケットの 裏側(M/B上面)に用意されたメモリーソケットに挿されたものでした。 こういう製品は表立っては最大2.5GBとアナウンスされていて 32bit Windowsの足かせもあって、追求されない場合もありますが 分解にすごく手間がかかるものの 4GB化できる見込みがあるものもあるようです。 一度、細かいところを調べてみる価値もあるかもしれません。 それで静電気とかで壊しちゃうと元も子もないんですが… #Xubuntuのシンプルさは好きで使っています #メインはKubuntuですが、機能性しか比較していません

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有名所でいいと思う よう分からんディストロ選んだところでネットに情報転がってないから後で困る