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THE MATCH 2022 那須川天心VS武尊の感想

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回答(11件)

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いくら努力しても、天才を越えられなかったと言うこと。天性って言うものがあるんです

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なんかタケルはサークリングもせず頭の位置が同じで避けることも出来ない。そりゃくらうわなって。技術の差が明らかにあったね。 直進してくるだけだもん。それしていいのはキック当てた時だけでしょ。 パンチが出来る相手には通用しないよ。

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武尊の調節ミスによる不調が全ての原因 武尊がいつも通りのコンディションを発揮できてたら普通に勝ってたよ。 【根拠↓】 ②今の天心は明らかにフィジカルトレーニングのやりすぎで不必要な筋肉がつきすぎてしまっている。(特に胸と太もも) そのため3、4年前と比べてスピードが遅くなってしまっている。 そのせいで以前のように相手選手をスピードで翻弄できずKOを取れなくなっている。 ③カウンターパンチャーが苦手 階級下の”志郎“相手にカウンターを警戒して他の試合と比べても明らかに慎重になっていて手があまり出せていなかった ④タフでスタミナのある相手にはスピードを活かせないから苦手 タフなムエタイ選手はスピードで翻弄されても打ち返してくるし、スタミナもあるから絶対に最後まで諦めない。 ⑤サウスポー対策をされると途端に何もできなくなる これは鈴木戦や風音戦で露呈した弱点。「外をとられないような立ち回り、攻撃した時に天心のカウンターが飛んでくる前に素早くスイッチする」などをされると、途端に天心のパンチが当たらなくなり逆に遠い距離からのオーバーハンドが何発も当たっていた。さらに撃ち合いでは何もできずに防戦一方だった。 ※ 「まとめ」 今まで天心が苦戦した試合は カウンターは上手だがタフさ、スタミナがない”志郎“ カウンターは無いがタフさ、スタミナのある”ロッタン“と“スアキム” タフさ、スタミナ、カウンターは無いがサウスポー対策をしてきた“風音”と“鈴木正彦” そして、「武尊」はタフさ、スタミナ、カウンター さらにサウスポー対策もレオナ戦の時から一年以上もしてきているから“鈴木正彦”と“風音”よりもさらに精度を高めている こんな感じだね

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天心のパンチはボクサーそのものでしたね。 パンチの質が違いました。 天心が勝つはずだわ!!

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武尊は実は前足・左足の蹴りが巧みで速く威力があり連打ができ、オーソドックスの選手はその左足に崩されて(インローで軸足を崩し、左ミドルで相手の腕のガードを下げ、前蹴りで体勢崩ストーリー)パンチの連打にもっていかされます。 これがサウスポー相手だとローもミドルと相手の前足と前手が遮蔽になり距離が窮屈になりますし、相手のパンチの射線に入りやすいです。 武尊がサウスポーが苦手というのは、この前足の組み立てが難しくなるからで、これをどう対策するのか?と思ってました。 が、何も無かったですね。 よってパンチでいくしか無くなり被弾しまくりました。 マサトが試合中に左ジャブが左ローから行かないとダメと盛んに述べていたのは象徴的でした。

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