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2022/6/21 16:17

1616回答

買ったアンプに『ラウドネス』というボタンがありました。

回答(16件)

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個人差はありますが、人間の耳は音量が小さい場合と高い場合では聞こえ方が変わります。小さい場合には、低い周波数と高い周波数音が弱くなり、高くなればなるほど低い周波数と高い周波数が持ち上がっていきます。 ラウドネスという釦は、音が小さい場合に低い周波数と高い周波数を電気的に増幅して、フラットな音にして聞き取りやすくしてくれます。でどうでしょうか

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小音量時にドンシャリにして音を補正するためのSWです。 高音、低音ずりあげSWです。 真空管AMPではあまり使用しなくてもいいですが、半導体AMPではその傾向が顕著なのでついています。 最近はあまり見かけないSWですね・・・。

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40年来のオーディオファンです。ラウドネスは、音楽を小音量で再生するとき、高音と低温が聞き取りにくくなるため、その補正をするスイッチです。 どのアンプにもこのスイッチはついていますが、あまり使われることはないと思います。

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Marshallのビンテージ復刻モデルでしょうかね。1987Xとか。単にボリュームです。 この系統のアンプは1ボリュームなので、ボリューム(Loudness)を上げていくとパワー管がドライブして気持ちい歪みが得られます。

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