ID非公開

2022/6/22 11:40

33回答

ソフトウェアとアプリケーション、アプリとの違いについて。

アプリ開発 | ソフトウェア27閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

ベストアンサー

0
ID非公開

質問者2022/6/23 7:27

端的にご指摘いただきありがとうございます。 利用者が直接起動して使うという言い回しに膝を打つ思いです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

合理的で分かりやすい回答をありがとうございました。

お礼日時:6/27 8:00

その他の回答(2件)

0

ですね。 アプリというと、スマホアプリを連想しちゃうので、みんなやめて欲しいですね。 なんか、ドコモが、携帯電話のソフトを、アプリといい出したとか。 それが、定着したのだから、アプリと書いたときは、スマホアプリと限定して欲しかった。 なので、アプリとアプリケーションの意味は、別にして欲しい。 質問にも書かれているとおり、アプリはアプリケーションを省略したものだけど、ちょっと前は、アプリと言えば、スマホのソフトウェア、アプリケーションのことだったのに。 そして、今は、意味を広げ、一般化したという経緯かと思います。 たしか、言葉の意味的には、アプリケーション自体が統合や応用されたソフトウェアを指すのかと。 なので、規模の小さいものはソフト、フリーソフトとは言うが、フリーアプリとはあまり言わない。(特に昔は。 アプリケーションと言えば、オフィスやブラウザと言った、規模のでかいものをさしていた。 という経緯だったかと思います。 プログラマとエンジニアもそうですね。 デベロッパーとかもね。 最近は、エンジニアは技術者という広い範囲の意味なんだけど、ITエンジニア、プログラマを指すのも一般的になっているっぽいね。 知恵袋でも、エンジニアになりたいんですが?という質問は、なんのエンジニアですか?と聞いていたけど、最近は、たぶん、プログラマか、システムエンジニアのことなんだろうなー、と思って回答することもありますね。 言葉の定義は、本来の意味から、省略されたり、指すものがかわったり、範囲が大きくなったりするので、言葉は変化する生き物ということかと。 それを受け入れないのは、無駄な抵抗かと最近は思ってます。

ID非公開

質問者2022/6/23 7:25

言語は生きているという、身近な例なのかもしれませんね。 長生きはするものです。

0

「アプリケーション」は「特定の価値を提供するもの」という意味があると思います。 コンピュータの場合は、ユーザーが直接使うソフトウェアを指すと考えるのが良いんじゃないでしょうか。 たとえば、Word や Excel など、特定の目的を持って使うソフトウェアはアプリケーションと言えます。 対して、Windows などの OS はソフトウェアですが、それを使うこと自体は目的ではないので、アプリケーションとは言いません。 (デバイスドライバなども同様でしょう) なので、アプリケーションはソフトウェアと言って良いと思いますが、ソフトウェアだからといってアプリケーションとは限らないでしょう。

ID非公開

質問者2022/6/22 12:06

ありがとうございます。 ソフトウェアの一分野としてアプリケーションがあるということですね! それであれば、スマートフォンでアプリ、アプリと頻繁に出てくる理由も合点できます。 これまで数十年何を考えて生きていたのでしょう。