アメリカ人は積極的に投資をしますが、 日本人は投資に消極的なイメージが強いです。 この違いはどこから生まれるのですか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとう!

お礼日時:6/28 20:31

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アメリカ人は、金は使うモノ、便利な道具。(欲しいものを買おう) 日本人は、金は資産、貯めるもの、(貯金が有れば安心)という決定的な違いが有ります。 アメリカ人・・金は生活の道具なのだから、投資で増やして好きなものを買おう、当たり前の事。 日本人・・金は資産なのだから、つかえば減っちゃうじゃないか、貯めよう。 そして安心を買う。当たり前。 アメリカ人=なるたけは働かずに、自由な人生を謳歌しよう。 日本人=たくさん働くのが、無条件に善行。(儒教思想)働かないやつは、悪。

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粘り強く勤勉で、辛抱強く生きると言う人生観を日本人がもつからでしょう。 一攫千金のような汗をかかずに減ってしまうかもしれない当てにならないお金だけ手に入れる活動を良しとしない国民性で無いでしょうか。 すくなくても投資しなければ現在の預金額は無駄に減ってしまう可能性は0です。 物価上昇で預金は目減りすると言う意見もありますが金額数値が減ることはなくわずかですが預金では必ず増えていきます。 粘り強く持っていれば金額が増えることは明らかで投資より安全性は春かにたかいですのでそういう人生観で生きているからでしょう。