オーディオの法則で「5・3・2の法則」を知りましたが、丁度いい5・3・2の商品がネットで売ってないのですが皆どうやって買ってるんですか?

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2022/6/22 16:59

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プレーヤー2,アンプ3,出力5 PCオーディオ、ネットワークオーディオ、ストリーミングの時代に、その配分はないな。 ニアフィールドやヘッドフォンもあるし。 DACは重要です。 たとえば、ニアフィールドPCオーディオであれば、 プレーヤーは既存のPCなので投資は0 DACヘッドフォアンプ兼プリアンプ(10万円) パワードスピーカー(10万円)+ヘッドフォン(10万円) プレーヤー/DACプリ/スピーカー/ヘッドフォン =0:1:1:1

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5:3:2の法則というのは昔言われていたことです。 同様に、一つの機器の同じくらいのお金をかけろとも言われていました(スピーカーは2台と数える)。その方法で行けば 6:3:3の法則という事になります。 どちらにしても同じようなもので、要するに 100:1:0.01 みたいな極端な偏りでは駄目だと言っているだけです。 さらに、これは昔の良く音質検討がされた良質のオーディオ機器(結果として高価になる)ものに対しての話です。 たとえ高額のオーディオ装置と言っても製造原価が高くなるわけではありません。価格を押し上げるのは開発の過程で音質改善に使う固定費が原因です。例えば100万円のアンプでも部品代は2万円にもならないはずですが、固定費は何億円にもなってそれを売り上げ台数で割るので商品価格ののかなりの割合をしめます。 そうなると、どんな製品であってもそれを開発するのにかかった時間だけで価格が決まるようになり、機材が何であろうと同じような値段になるという事です。 現在ではそういう音質評価をして高音質化した製品というのは殆ど無くなってしまったので、5:3:2といってもあまり意味がないことだと思います。 あと、元々の 「5:3:2の法則」という言葉は「重要なことはごくわずかの割合である」と言った意味であり、オーディオとは関係ない話です。オーディオ関係者が単に言葉を流用しているだけなので、数字に根拠はありません。 例 http://ikuseiblog.jugem.jp/?eid=128

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スピーカーを10にしていいです。 アンプは7000円でいいのです。

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それは昔の話ですね。今は高額なアナログアンプは要らないし、CDプレイヤーも要らないです。スピーカー重視でいいですよ。 アンプは数千円のデジタルアンプでOK。CDは面倒だし音質も良くないのでPC・スマホでAmazonMusicHDのハイレゾ音源にしたほうがいいです。 うちでも昔はCプレイヤー・ちょっとお高めのアナログアンプ2台とか使ってましたが、PCでAmazonMusicHDのハイレゾ音源を流すようになったらもうCDには戻れないですw

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