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2022/6/25 19:36

1616回答

もうWindows7はヤバいですか?昔の人間なもので。見慣れた画面。見慣れた音が楽なんですけど。Wi-Fiとかの設定はできますよね?

回答(16件)

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11にした方がいいです。7はクリーンインストールで11になります。

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ウインドウズ7はまだ、ヤバくないです。 これからも充分に使えます。 ↓ Windows 7(ウィンドウズ セブン)は、マイクロソフトが2009年にリリースした、Windowsシリーズに属するパーソナルコンピュータ用のオペレーティングシステム (OS) である。 米国の調査会社 Net Applications によると、2020年10月現在における世界のOSシェアに関してはWindows 10 (64.04%) に首位を明け渡しているが、Windows 7もそれに次ぐシェア (20.41%) を持つ。 https://ja.wikipedia.org/wiki/Microsoft_Windows_7 Windows 7のシェア「11」上回るデータ 20年前誕生「XP」まだ使う人も 2022年04月11日12時00分 パソコン用OS(基本ソフト)「Windows 7」は、2022年でも一定の使用率を誇る。 世界的には、最新の「Windows 11」(21年10月リリース)よりも使用率が高いとするデータがある。 09年にリリースされた「7」は、20年1月に開発元・米マイクロソフトのサポートが終了したにも関わらず、だ。 アイルランドの「Statcounter」というサービスが、「Windows」全体に対する各バージョンの使用率を集計している。 22年3月時点で、使用率の世界1位は「Windows 10」で74.82%、2位が「7」で12.11%だ。 かたや「11」は8.45%と、「7」を下回る。 https://www.j-cast.com/trend/2022/04/11434983.html?p=all https://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/shimizu/1228266.html https://www.pcdock24.com/service/win7towin10/use_windows7.html

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私も1台はwin7のまま使っていますよ、別になんの問題もなく却っていらないアップデートもなく快適です。 ウィルス云々という人がいますが、それはその時対応すればよいだけの話、新しいOSのほうが却って危険かもですよね、誰も使っていないOSのために時間を掛けてウィルスなんぞ作らないだろうし、Linuxも同じ理屈ですね。 ウィルス怖けりゃ盗まれるような情報入れなきゃいいだけのこと。 アンチウィルスソフトもあるし、wi-Fiなんか当然繋がる、win10でできてwin7で出来ないことはないよ。

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Windows 7を使い続けても良いという主張は 今も僅かな人が行なっていますが Windows 7は延長サポート終了時に 企業向けに有償サポートが提供されたため 延長サポート終了後の今も、脆弱性発見が案内されています。 いわば 「有償サポートを受けていない人のパソコンを攻撃したいなら 今度見つかったこういうのありますよ」 とMicrosoftが毎月、見つかるたびにアナウンスするわけです。 怨恨でも無ければ、実際に攻撃される確立は低いんですが 運が悪ければ、ただの悪ふざけの攻撃で実害を負いますし なにより、Windows 7が大丈夫だと主張している人が 「こんど見つかったこの脆弱性は、こうすれば大丈夫」 という、アドバイスをまったくしていないという事実です。 これが、既出の「使おうという人がヤバイ」という意見を 強く裏付けるものだと思います。 まるで、幼児や児童が 「バリヤーはったからきかない」 と言っているのと同じくらいに幼稚な主張にすぎません。 そういった具体的なアドバイスを得られるわけでもないのに 大丈夫と思う人が、実際何を考えているのかわかりませんが 単に「一般論の逆を張ればかっこいい」という 児童よりは、少し成長した子供の考え方をしているようにも見えます。 もちろん、金があっても Windowsなんかに使いたくないというのはわかります。 ただ「金を出す価値がないのであれば、使う価値もない」 そういう考え方ができずに サポート切れのWindows 7にすがりつくのでは この先に良いことが起きるとは言えません。 私なら、使う価値が無いを実践しますし 実際、ネットに繋いで使っているパソコンは 無料配布されているLinux系OSで動かしています。 Windows 7時代どころかVista時代のPCも一台現役ですし メインのPCは以前からいわゆる自作PCを使っていて 以前の構成を1.5倍速いCPUに変更すべく 昨年に4万円かけてCPU,M/Bと16GBのメモリーを買いましたが たしかに、4万円でこれだけの効果があるのに対して 私は市価16000円くらいするWindowsに 充分な価値があるとは感じません。 というか4万円のうち16000円をWindows代にしてしまったら 以前の構成より速い構成の部品を買い揃えることができませんでした。 もちろん、Windows用ソフトは動きませんから 使い方によっては無理がありますし 使うソフトを変えるための負担もばかになりませんが Linux系OSには、OSSの自由さを活かして 10年20年前のパソコンを想定して軽量化された 最新のOSの開発が継続され続けていますから 古い非力のパソコンを活かしやすくなりますし 随時セキュリティアップデートを受けていくことによって Linux版のfirefoxやChromeを 比較的安全な環境で、安心して利用することができます。 ただ、Windowsがパソコンメーカーによって最適化されるのに対して Linux系OSは、OS開発側の苦心によってさまざまなPCに対応します。 ですから、そこには手が届かない部分が出てきますし 機種によっては、いろいろ手間がかかることもありますし 実際にOSを入れ替えるのであれば 事前に正確な型番を確認した上で トラブル事例が無いか探してみることをおすすめします。 もっともWindows 7時代のパソコンに対するトラブルは Windows 7の時代に「まだ対応していなかった」ための問題が 現在では解消しているという場合もありますから 古いトラブル事例は、必ずしも今も障害とは限りません。 結局、パソコンは金払って解決するか 知識や技術を身に着けて解決するかのどちらかです。 パソコンには金をかけたくないなら 知識や技術を身につけることをおすすめします。 それはその先に生きますし 老齢にかけて、かってにいろいろ変わっていくWindowsを尻目に 10年20年、どこが変わったのかよくわからないLinux系OSを いつもの変わらない環境として使えるようになるかもしれません。 たとえばXubuntuのWikipediaのエントリーを見ると 最初の2006年から最新の2022年まで デスクトップのスクリーンショットはほとんど変化がありません。 日本語版にはここ数年のが貼ってないので 英語版を見る必要がありますが https://en.wikipedia.org/wiki/Xubuntu 日本語Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/Xubuntu

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win7はサポート切れており、セキュリティ的に是弱さがありますが、怪しいサイトやスパムメールをクリックしなければまず大丈夫です。 言語道断のような回答が大量についてますが、法律で接続を禁止されてるわけじゃないので、リスクを自分で判断して使い続けるか判断すればいいのです。

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