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2022/6/26 16:16

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年金受給について。 今年で30歳になるのですが、 10年間年金を支払うと、65歳~年金をもらえる法律にかわったそうですが、

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさんありがとうございました! 親に聞きましたら、 みなさんの言う通り親の扶養は、 健康保険の扶養で、 国民年金には20から22歳まで入っておらず、20から22歳の時、お金がなく払えなかったため、30歳から払う制度にしていたみたいです。 (年金特例制度?) 43万円…30歳になったら払う羽目になりそうです、、涙。 みなさんわかりやすく解答ありがとうございました(^^)

お礼日時:7/3 20:33

その他の回答(2件)

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①親の扶養と国民年金は関係ありません。 ② 国民年金、厚生年金を合わせて最低で10年です。但し65才から支給される金額は雀の涙です。

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①親が主の国民年金保険料を納めていたなら、カウントします。 猶予手続きをしていたなら、カウントします。 無視していたなら、カウントしません。 ②どっちかで保険料を納めたか、保険料を納め無くても、 免除手続きしたか、猶予手続きしてれば、カウントします。 厚生年金に1ヶ月でも加入すれば、その1ヶ月分は 厚生年金支給額にきちんと反映されますよ。 国民年金の猶予を10年間すれば、受給権は確保できますが、 支給額は、猶予なら¥0のままですから、保険料を納めるか、 免除手続きを認めてもらうしかありません。

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