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2022/6/29 5:18

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障害基礎年金二級(精神)受給、 精神障害者保健福祉手帳(これから申請)、 医師から自閉症と診断(自立支援の書類に記載あり) の、地方公務員が

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質問者2022/6/29 10:20

どこも他人事ですね。うわべだけの組織だと良く分かる事実ですね。

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障害手帳は「その時点の障害(≒治る事も有る)」が認定対象ですが、 障害年金は「固定した障害(≒治らない)」が認定対象に成る事が最も違います。 精神の場合、一般的に、数年間の通院歴と障害症状を医師が証明する事で認定されます。 そして 障害手帳・障害年金の分類上「精神」は、身体・知的(知能指数が基準)を除く「その他障害」が全て対象で。「就労を妨げる精神症状(記憶が疎い・対話が困難・時間感覚無いetc)」を以て認定され、認定基準を満たせば、一般的に 2級で「就労不可」 3級で「就労に制限のかかる状態」 と言われています。 ですから 障害基礎年金二級(精神)受給なら、医師(職場の産業医も)は「就労可」の診断を100%出しませんから、そもそも就労はできず、職場環境配慮の必要は無いハズですが。 「二年前に、職場環境配慮を申し出ても、未だ、何の改善もされていません」 →継続就労が出来ていれば、障害年金の不正受給状態ですよ。

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どのように配慮して欲しいと具体的に提示しないと障害や病気のない人は分かりません。具体案を提示して可能か難しいのか話し合う必要がありますがただ職場環境配慮してと言っても難しいかと。

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質問者2022/6/29 7:51

伝えたがダメだった

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2022/6/29 7:38

事細かく、ご自身の障害の実情を伝えていらっしゃいますか? ただ単に「自閉スペクトラム障害」「自閉症」と伝えるだけではダメです。 例えば、過・集中があるとしたら、それを防ぐためにどのような声がけなどをしてほしいか。 パニックに陥りそうなとき、気分を鎮めるためにパーテーションなどで区切られた空間を設けていただく必要があるのか。 ルーチンワークに比較的強い、という障害特性があるものの、見通しが持てない仕事はできないので、決まり切った内容の仕事を複数・順次に担当することで落ち着けるのか。 言語化がむずかしい・話し言葉でのコミュニケーションがむずかしいという障害特性があるので、例えば、図表などを積極的に活用した視覚情報で指示してもらう・順序立ててもらう必要があるのか。 あくまでも一例ですが、こういったことを細かく伝えて初めて、合理的配慮が行なわれるんですよ。 もちろん、会社として、物理的・人員的にでき得る範囲内でです。 人員が用意できなかったり、人件費がかさんで経営を圧迫するような事態を招いてしまうようなときでも絶対に配慮しなければならない、というものではないのです。 ですから、まずは、上記のようなことを、もう1度きちんと上司に伝える。 と同時に、メンバーにも周知してもらう。 これこそが大事なのです。きちんと話をしましょう。 それがもしできないのなら、当時の管理職を訴えるなどといったことは全くの筋違いになってしまって、笑い飛ばされるだけですよ。

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合理的配慮とは双方が納得できること。 被雇用者側が無理難題を言っていればそれに対応する必要性はないですよ。 中身次第と言うこと。実現性のある中身なのかどうか。 そもそも、精神二級と言うことは、障害者雇用でも難しい状態。 合理的配慮ができないと言われてしまえばそれまでかも。 ちゃんど上司と話しましょう。

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