スーパーマーケットの惣菜の添加物の種類こ差について。大手のだと小さな所のり沢山表示されてます。だからって味に多い方が味がいいわけではないです。

補足

色々誤字語弊ありましたね。 私は唐揚げを別々に買ったのですが、小手?で買った方は1種類だけ、大手スーパーマーケットで買った方は4種類だか表記されてました。多い方が味がよいということもありませんでした。少なめの表記は単に隠してるだけという可能性もあるんですかね。 素材を多く使う惣菜の方が多くの添加物を使うというのは分かりましたが、しかし唐揚げだからやはり不思議です

ベストアンサー

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内容を具体的に書いていただければすぐにわかりますよ。 キャリーオーバーというのは法的に認められています。 唐揚げであれば、 ・フライ油の消泡剤(シリコーン) ・下処理の酵素 ・醤油の保存料(安息香酸)など に関しては、キャリーオーバーであっても問題はありません。 記載するしないは、表示責任者の裁量となります。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

書かないでいいなら減らして書いた方が得ですよね…まあ実際は大差ないんでしょうね

お礼日時:7/5 19:36

その他の回答(2件)

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トータル重量ではなく種類の数なら 食材の数が多いほど食品添加物も増えます。 何故多いかは、食材が多いことが理由です。 例えば 添加物4種類を含むパンと 添加物4種種を含むソーセージとを用いて ホットドッグを作りました。 このホットドッグに使われた添加物は8種類です。 しかし、同じ100gで比較した時、このホットドッグがパンやソーセージの2倍量の添加物が含まれる、なんてことはないですよね。

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大手というのはスーパーの大手ということですか?それとも惣菜のメーカーの大手ということ?いずれにせよ 大手とか関係ないですよ。同じものを販売するなら同じ表示です。違うならそれは食品偽装です