写真趣味の人って客観的評価を怖がる人たちの集団なのですか?

補足

天才肌のトップクリエイターには第三者評価は不要かも知れないですが、ここで問題だと言ってるのは教室にも行かずコンテストにも出さず写真を一人で撮ってる普通レベルの人たちです。「ヘタクソ」「20年もやっててこれですか」って言われるのが怖いのでそういう場に出さない人たちです。

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

最初の回答なのでBAとさせて頂きます。回答ありがとうございます。私を批判する回答をつけて私の反論をブロックする人たち以外にはすべて回答を付けました 向上心のない趣味はを暇つぶしと同じです。趣味と言うなら向上心を持って深みを増してください。

お礼日時:7/3 20:08

その他の回答(13件)

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本当に変人なんだろうね。理想とするのは土門拳の写真講評でそれを読んで安物の思考で安心するような人間なのでしょう、貴方は。 ①自己表現で有る物に客観評価が何の意味になるのか。 ②上達するのは何なんだ!小手先の技術なのか?自分の感受性の豊かさなのか? ③第三者の評価が必要ではないのじゃなくて、評価で第三者の君の様な様々な人の器とか思考が見えてくるから、人に見せる自己表現が楽しいのじゃないの? ④評価する側だけが上から目線でアーダコーダピント外れなこと書くのは、愉快だし、哀れな事とも感じるようになると思うよ。 君は未熟で少し何かが足りないので、今の考え方が正しいと思い続けるのは自由だけど、傍から見たらつまんなくて、愚かに見えているなんてこと無いだろうかな?私、思うが未だ、写真表現の面白さを掌で転がせてないね君は。 心を豊かにして、精進してください。 というか、写真貴方に向かない

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撮る目的がそれぞれだからというのもあるかもですね^ ^ 私は頼まれて撮る場合には他人の評価が良くなるように目一杯頑張って撮影します。そしてデータは他者には絶対見せません。

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客観的評価とは何でしょう? ここで、匿名である事を良い事に好きかって言われる事でしょうか・・・ ここには、質問の仕方も問題がある物が多数で、評価に値する内容を網羅している質問は無いに等しいですが、少数ですが、すごく洗練された意見を言ってくれる人と、ストレス発散してるだけって人と、偏った意見を言う人、大多数は質問が雑過ぎて、沈黙する人が多数が居ます。 評価も撮影者のレベルより上位の者にしかできないと思いますしね。 それに、我が道を行くものがある日評価される事もありますし、大衆に迎合しても認められない者もある、偶然にいい作品が撮れることもあれば、考え抜いても良い作品を撮れない事もある。 人の歩みもそれぞれ、取り組み方もそれぞれ、ですからね。

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教室やコンテストについてはその教師や審査員の主観的評価であり第三者評価等ではありません。 他人から料金を貰うプロならば依頼者の感性に合わせますが趣味の場合は違います。 他人の感性に迎合して賞取りを狙うか自分の感性を大事にするかその選択は本人次第で周りがとやかく言う事ではないでしょう。 (技術的向上についての客観的評価は必要だとは思いますがね。)

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一見正しそうですがオリジナリティを出すのは基本が出来てからです。ピカソがある時期までは写実の名人出会ったことは有名です。ピカソの凄さは完璧な写実ができた上でのオリジナリティですよ。

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> 写真趣味の人って客観的評価を怖がる人たちの集団なのですか? 違うと思います。人それぞれでしょう。 > 大抵の趣味の世界では客観的評価を伴った目標が設定され、その目標に対して自分は何処にいるのかどこまで上達したかが分かるようになっています。 せいぜい「質問者さんの想像の及ぶ範囲では大抵」ということでしょうね。 読書は読む速さを競えばいいのでしょうか? それとも、読書が趣味の人はみんな読書感想文コンクールやビブリオバトルに応募して、自分の客観的評価を確かめないと「怖がり」ということになりますか。別に「怖がり」といいたいならそれでもいいけど。 旅行の上達度合いの客観的評価って何でしょう? 園芸は穫れ高? 散歩は歩く速さ? ショッピングは値切り率? 映画鑑賞は見た本数? キャンプはテントの設営・撤収タイム? 音楽鑑賞は? ガーデニングは? どれも定番の趣味です。なんだかずいぶん視野が狭いですね。 辞書によると、「しゅ‐み【趣味】」とは「仕事・職業としてでなく、個人が楽しみとしてしている事柄」だそうです。 私にとっては「退屈を感じない技術」です。いくつかあって、本気で上を目指したものもありますし、そうでないものもあります。 ご自身が他人の客観的評価を求めるのはけっこうですが、同じ趣味の持ち主だからといって同じ価値観を共有しているとは限らないと思えるくらいの心の余裕は欲しいところですね。趣味なのですから。 それから、客観的評価を気にしすぎるのは、自分に自信が持てないことの裏返しであったりもしますので、もし思い当たるところがあるなら、少し肩の力を抜いて楽になった方がいいと思います。

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