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2022/7/3 1:30

44回答

江戸時代、町娘が真っ赤なお着物を着ていたという証拠的なものってありますか?

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質問者2022/7/3 15:14

ほかの返答まで目を通して下さりありがとうございます。 私が目にしたのは、刑場で若い男性が磔にされており、それをドキドキする感じで見ていました。彼氏なのか夫なのかきょうだいなのかまではわかりませんでした。 その脇のところに、前に三体、後ろに三体青白い生首が置いてあるのを見かけました。 赤い着物が有り得ないあたり、おっしゃる通り時代劇を見た記憶の蓄積のファンタジーだったのかもしれません。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。 参考になりました。 悩みにも寄り添ってくださるお優しい励ましもみなさんから頂き嬉しかったです。

お礼日時:7/4 0:16

その他の回答(3件)

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科学染料はないので、今の感覚の真っ赤ならあり得ないです。 茜染めや紅花染めの赤がありますが、町人には高価すぎたんでは(地方の特産品=上納品だから)

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質問者2022/7/3 13:07

やっぱりそうなんですね 実際の町娘はどんな色の反物だったんですか。

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日本古来の紅花、茜、蘇芳などの植物染料があるし、江戸時代後期にはすでにコチニールやラックなどの動物由来の染料も輸入されていたので、赤い着物はあったと思います。 赤い絣を普段に着ていたかと言えば、江戸時代には農民が農閑期に手紡ぎ手織りで作っていましたから、赤い染料を使うイメージは湧きにくいですが、例えば山形の置賜紬は紅花染めだし、国立博物館には太子間道の赤い古裂が文化財として残されているので、ないとは言えないと思います。 ですが、前世が『町娘』って胡散臭くないですか? 町娘という呼称からは14〜18歳ぐらいの感じですよね。 あなたの前世が江戸時代の人間だったとして、赤ちゃんの時代も子どもの時代も中年の時代も老年の時代もあるだろうに、その人物を示すのに、人生でたった数年程度しかない属性で表現するなんて、おかしくないでしょうかね。

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そもそも前世療法ってのがインチキです。 町娘ってのも雑な設定すぎますね。 気にせず、二度と前世療法とかってものには近づかないことです。 時間と金の無駄です。

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質問者2022/7/3 1:42

質問にも書きましたが私がやったのはYouTubeですので無料です。 前世に関しては、おっしゃる通り、本当という確たる証拠はありませんが、嘘という確たる証拠もありません。 他の人の退行催眠を見ていると、馬だったり、バナナマンの日村さんだと南米の国の村長さんとか面白いです。 私は、宗教に入るつもりはありません。スピリチュアルにお金を出して幸せになろうというつもりもありません。そもそも病気があり、今働くことが出来ないので、貧乏で物理的に本一冊すら買えない状態です。