回答(7件)

3

おそらくWindows 12はでないのでは?と思います。 Windows 11で当初のWindows 10でやりたかったローリングリリースを続けるのだと思っています。 正直Win10から11をだした理由は一部脆弱性のあるCPU群を一掃したかったからというふうにしか見えませんしね。 レガシーBIOSのマシンやx86ベースのCPU切ったらとりあえず満足なのでは。 もしかしたらSnapdragon(ARM系)にWindowsの基本アーキテクチャを動かすことがあったらそのタイミングで12はでるかもですね。

3人がナイス!しています

2

出さないに1票。 Windows 10の時点でLinuxとの親和性を高める改良がされ、Windows 11ではAndroidアプリが使えるようにしているので、このまま次のバージョンとして出さず、Linuxのディストリビューションとなって、エミュレーター経由でWindowsアプリケーションを動かすものになるでしょう。 サーバーに置いてはLinuxに大敗している状況で、Windowsで利益を上げるには限界に来ているでしょう。 それであれば、ベースをLinuxにしてコスト削減、OS自体を売って利益を得る考えを捨ててもおかしくないです。

2人がナイス!しています

2

何の根拠もありませんが、Windows 10 サポート期限が 2025年10月14日です。 このままだと、それ以降 Windows 11 のみになるのは不味いので、それまでに ( 2024年10月ごろ )発売されると推測します。

2人がナイス!しています

1

2028年頃と予想(^-^;A 古い仕様のPCを淘汰するには10年の歳月が必要と考えると、それに合わせたOSをリリースするためには2028年が妥当な線だと思います。2028年になれば、寿命によって2038年問題をクリアできないパソコンは自然淘汰されていくって言う理由からです。

1人がナイス!しています