幽霊や死後の世界を信じている方に質問です。 私の母は病気で亡くなりました。病気の影響で片腕を切除し最後は細くなって身体中点滴の跡だらけでした。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

沢山ご意見ありがとうございました。 健康な時の姿でいてくれているみたいで良かったです。 最初の方にベストアンサー差し上げます。

お礼日時:7/5 8:52

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亡くなれば肉体とはオサラバですから、肉体的な問題からは 解放されるようです。 あの世にも医師がたくさんいますから、霊的治療をされて 五体満足になります。 肉体的な問題は、この世だけのものですのでご安心を。 夢で出てきたりしますが、あまり悲しみすぎると出てこないようです。 向こうの気づかいです。 残された家族が元気でいることが、霊界にいる人たちの望むことです。 思い出して悲しい思いをさせたくありません。 ですから、悲しんでいる間は夢には出てこないかもしれません。 こちらも参考にしてみてください。 人は死なない 東大救命医独自の死生観 https://youtu.be/HLVeGlGYdEw 睡眠中に行くあの世の世界 http://tenngokunodoa.blogspot.jp/2010/01/blog-post_18.html 睡眠中は何をしているのか https://spiritualism-books.jp/sb-teachings/sbt-16.html

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私が絶対に本物と思っている霊媒師がいます。 アメリカ人なので動画も聞き取りにくいとは思うのですがリンクしておきます。 彼は、亡くなった方の姿を見て声を聞くのですが、その彼が言うには、亡くなると元気な時の肉体に戻っているそうです。 例えば認知症で亡くなったり、糖尿病で足を切断したり、車椅子だったりする人達も、彼の目に映る時には若くてハツラツとした様子とのこと。 どうか亡くなる時の記憶ばかり思い出さないで!と、良く伝えています。 ですが、自分の死因や亡くなる前の様子も見せてくれるそうです。 家族がかいがいしく介護した様子を見せてくれたり、逆に忙しくて会いに来なかったことを後悔している家族には、気にしないでほしいということを良く伝えます。 https://youtube.com/shorts/cALKT_o5wsw?feature=share 日本語字幕を設定でつけられるようになっています。自動翻訳なので変ですが、助けになるかと。英語字幕の方が分かりやすいかも。 彼のリーディングでは、依頼者が隠していた秘密(過去に中絶をしてずっと悔やんでいるとか)依頼者が隠されていた秘密(家族の他の人がサプライズのプレゼントを用意していること)、家族が未解決に感じていること(他殺なのか自殺なのか事故なのか、なぜなのか)なども明らかにされますし、アメリカ、イギリス、オーストラリアからオンラインリーディングで参加している家族の様子を見ても、ヤラセでは絶対にありません。(彼のチャンネルから動画をいくつか見ると良くわかります。英語が聞き取りにくい場合は難しいかも知れませんが...) そんなホンモノの彼が言うのですから、 人は亡くなるとみんな平穏な世界で私たちを見守る立場になるようです。 (非常に邪悪な魂は地獄的なところに行ったり、廃墟などに住み着いたりするのは事実だとも言っています。) どうかご安心くださいね。 お母様のご冥福をお祈りいたします。

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ブライアン ワイス博士の 前世療法 エベン アレキサンダー博士の プルーフオブヘブン などを是非読んでみてください。 ガチな臨床医達によるまじめな著書です。 身近な大切な人が亡くなると、亡くなった人の魂について知りたくなります。 是非この機会に、1960年代から何十年も科学者達によって研究されて結論つけられている「魂とは死後も存続して転生する」という事実について学んでみてくださいね。 現在はstring theoryによって更に説明がなされるようになっているようです(が超天才肌の科学者の世界で、私には難しすぎます笑) 私が学生の頃は、このスマホなんて技術的に可能だとは考えられませんでした。 やがてスマホで死者とコミュニケートできるようになるかも知れないと私は期待しています。

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物質的肉体がどうあれ霊的身体の幽体には何の影響もないのです。 幽体は健全そのものなのですよ。 あの世に慣れる為にいろいろ学ばなくてはならないし、この世の未練を 断ち切らないといけないので余程の事がないとコンタクトはないと思う。

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点滴は、最終的には打つ血管が無くなっていくんですよね 最後は看護師が打てる場所を探さなきゃならなくなる。 それで、通常、死んだ直後は、病気の状態じゃない、健康な状態に戻ります 病気の体を抜け出たとたん、軽くなるわけですね それで、家族が看病などで大変な想いをしていると、「もう大丈夫だよ」と声を掛けたくなるわけです のちのち、具合の悪い部分に捉われがあった場合は、その部分の記憶がリアルに復活して痛みを感じるかもしれませんが、最終的には健康で、年も若返った状態になります 夢やある種の連絡は、やはり49日までが多いですね いわゆる霊夢のような場合は、ものすごくリアルな夢を見ます まるで生きているような。 なので、夢の中で、死んだのが夢だったんだ・・・、と思えるほどです 夢なのに、現実にしか思えない 感触もありありとしている その時は、病気の姿も微塵も無いわけです

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キルリアン写真というものがあり、形状を失った葉や植物や生き物、形状を本来持っているものがその一部を損失しても像として写真に写るものが有ります。 また、幻肢痛というものもあり、人間は形象である身体の一部を欠損しても見えない何かを有しているという解説が実際有ります。 また、人間は如実に見えない身体を同時に持ち得る存在であり、それらは生命体や様々な名を解釈として知識体系として残されています。 霊、という言葉を胡散臭いなど無いなどという人間の言葉は本当に薄っぺらい。 見えないから、即無い、と言ってのけるのは本当に何も考えていないだけです。自分で考える力が無い、とまで言ってしまえるほど。 厳しめに書きますが、簡潔にそんなものは無いなどという人間があまりに多すぎる。 話は戻ります。 ですので、この現世での身体が死ぬという経験をしても、勿論五体満足で存在しています。 そして、霊に年齢は有りません。 成人した段階が本来の我々の状態そのままです。 別の方の回答と共通しています。 夢に出てくるか、出てこないかは別とされます。 必ず枕元に立つわけではありません。 生前人生の中でやるべきことを成せなかった場合、病などもおなじであり、何かしらに囚われていたり、果たすべき事を理解していない場合は、それに関する事を消化するために、現世と同じ形状の状態の世界(死んだとされる後すぐに存在している場所と状態)にいますので、互いに感応し合っています。 そして、そこで果たすべきことを果たし、解消し終える段階で、どんどん上記に挙げた身体(被膜)を脱ぎ捨てていきます。 その段階で会いに来られるかもしれません。 絶対なんて誰にも言えません。 家族であったとしても、その人も一人の人間です。 その人間にもやるべき事理解する事は沢山ありますし、それだけの繋がりがあります。 先に逝ったものにも出会いますでしょうから。 と言いますか、質問者様は別として、あちらの話を信じてもらえない人にお伝えしたいのですが、死後の世界が無いという人は、ではなぜ、この世界があるのですか?と私は問いたいですね。

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