次のように、0と2と4を使ってできる数を小さい順に並べるとき、424は初めから何番目の数ですか。答え23番目 中学受験の算数の問題です。 解説をお願い致します。

算数 | 中学受験59閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

解説ありがとうございます! 子供かわかったとのことでベストアンサーとさせて頂きました!

お礼日時:7/5 22:24

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数字の並びや、辞書の並びとかの定番の問題ですね。 424より前に何個の数字があるのか数えていく。 1桁の物が、2個 2桁の物が2〇、4〇がそれぞれ3個ずつの合計6個 なので、3桁を考える前の、1,2ケタの数が2+6=8個ある。 2で始まる3桁の数は、3×3=9個 4で始まるものの中で424より前に入るものは 40で始まる数字3個 42で始まる数字だと、420、422の2個 なので ごうけいすると8+9+3+2=22 424の前には、22個の数字があるので、424はその次だから23番目 この問題だと0で始まるものはダメと言うことを忘れずに数えればいい。

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400より小さい数は、百の位が2通り、十と一の位は それぞれ3通りずつなので、2×3×3=18個 400代で、420より小さい数は、十の位が1通り、一の位が3通りで 3個。ここまでで21個 なので、420が22番目。422が23番目 424は実は24番目です。 0が1番目ということを数えていないようですね。

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