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WWⅡの時にアメリカ軍は毒ガスの研究をしていたんでしょうか

kan********さん

2009/7/216:38:14

WWⅡの時にアメリカ軍は毒ガスの研究をしていたんでしょうか

日本軍さえ毒ガスの研究はしていました。アメリカも毒ガスなどの化学兵器を研究していたんでしょうか。
あるいは本土決戦となり手こずると使うつもりはあったんでしょうか。日本とドイツ、イラク以外で毒ガス使用したこと無いため難しいところですが。

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ベストアンサーに選ばれた回答

san********さん

2009/7/410:14:04

研究どこの騒ぎではありません 硫黄島で毒ガス使用をしています。

塹壕の中から日本の兵隊が毒ガスマスクを付けた遺体が出る事があります。
そのような壕はアメリカ軍の投げ込んだ毒ガスアンプルが出る為に、
新たな壕が見つかると(現在でも危険性は完全に消えた訳ではないので)自衛隊の化学班が危険なアンプルの有無や処理をしてから壕の中へ入ります。

硫黄島以外の事は余り詳しくは判りませんが、沖縄やその他の南方戦線でも使用の痕跡が有るそうです。

遺骨収集や現地調査は今でも行われており 一般には知られてませんがこれが事実です。

ここの知恵袋で同じような事を過去の質問で見ますが 回答は間違った物ばかりです。
その場に行きもしないで無責任極まりない
本やTVなどでは事実は出ない事が多いです 鵜呑みは駄目です。

発掘される物がある以上否定はできませんね
同じ事を以前に田母神さんにも私がお話いたしました所 硫黄島での毒ガスはご存じないようでした。

最近のマスコミの情報操作などが話題になりますが、
情報操作は昔からされてます 早く皆さんに気が付いてください。
日本の都合の悪い事は何倍にも過大に言いふらし、捏造や湾曲だらけ。

良い事に対しては そのような事実は無かったとされるか又は大幅に過少評価され、
日本人の被害や犠牲者は過少評価又は触れられないで終わる事しばしばです。

硫黄島に関する民間団体が複数存在しますがこれらの事は普通に皆さん知ってます。

質問した人からのコメント

2009/7/5 09:09:13

降参 ありがとうございました。他の皆様も詳しくありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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gbr********さん

2009/7/301:12:21

秘密基地のフオートデックスに大研究所があり世界中の人を何回も殺害できるほどの在庫もありました

満州で石井部隊が人体実験で得た毒ガスのデータは石井隊長の釈放と引き換えにすべてデイックスに保管されました

yes********さん

2009/7/221:48:34

ニミッツは硫黄島攻略戦が余りにも死傷者が多かったために毒ガスを使うことを真剣に考えていたようです。
しかし、ルーズベルトやチャーチルが日本やナチスドイツの報復を恐れ認めませんでした。

sen********さん

2009/7/220:56:44

研究していました また実戦投入も真剣に考えられたそうです

tkh********さん

2009/7/217:16:28

もちろん研究はしていますし化学兵器も所有しています。
実際に、ペリュリュー島などを始め洞窟陣地に立てこもって頑強に抵抗する日本軍に手を焼いて、その後のテニアン島や硫黄島の攻略では真剣に使用が検討されたそうですよ。

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