マイケルジャクソンの丸秘恋人

マイケルジャクソンの丸秘恋人 今日のテレビ欄に小見出しがのっていたのですが、見てないんです。見た方、教えてください。 その他、マイケルの暴露本とか。。書かれていました。 きっと、亡くなってから,こういうの出す人いるんですよね。。 なんかもう、そっとしておいて!って感じですよね。 そりゃ、離婚してからかなりの年月たつし、好きな人や恋人だっていてもおかしくないはず。 でも、マイケル。。実際に結婚する相手に恵まれなかったような気がします。。 もっともっといっぱいいっぱいマイケルのことを心から愛する人がそばにいたら。。。今ごろ、ロンドン公演やってたかも、と思っちゃいます。 プレスリーの娘や看護師さんではなく。。もっとマイケルのことを大事にする相手はいなかったのかしら。。 ネットでマイケルが若いときにブルックシールズと手をつなぎながら歩く姿を見たのですが、すっごく幸せそうでした! なんだか。。マイケルの死って、なんだったのだろう。。と最近、とても悲しくなります。 みなさん、どう思われますか?

洋楽2,533閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

11

マイケルは同性愛者で、ゲイの恋人が3人いた、とのことです。 週刊新潮にも出ています。 デーブスペクター曰く、書いた人は、セリーヌディオンなど、有名人の伝記本も多く書いてきた人で、売名行為目的のぽっと出の人ではなく、その道では名が知れた人だそうです。 マイケルを5年間取材して書いたそうです。 恋人の名前はTVでも週刊誌でも明らかにしていませんが、3人とも若い人で、その中にはアジア系が1人いるようです。 ここ数年、マイケルは恋人に会うとき以外はあまり外出しなかったようです。 会う場所は、いつも決まって安いモーテル等で、いつも女装をして行ったそうです。 週刊新潮に書かれているのは、反マイケル的な事を書いているわけではなく、ただゲイの恋人がいた、ということだけに触れ、それ以外は、マイケルの死を悼んでいる内容だったと思います。 私はマイケルの熱狂的なファンではないですが、マイケルの全盛期も知り、曲も数多く聞いてきたファンの一人です。 ”同性愛者だった”、というのが本当なら、ショックを受けるファンもいると思いますし、それを全否定するファンもいるでしょう。 しかし、私は別にショックではありませんし、それも有りかな?と思っています。 この世界では珍しい事ではなく、同性愛者で素晴らしいアーティストは沢山います。 同性愛者だからといって、彼の音楽を嫌いになるわけでもないですし、人間性も否定する事はありません。 この話題と同時に、マイケルに隠し子がいた、という話題もやっていました。 25歳の男性で、写真も出ていましたが、かなりのイケメンです。 目はマイケルに良く似ていて、マイケルがネバーランドでの仕事を世話した事もあるようです。 追悼式には、最前列、つまり遺族席に座っていました。 話では、彼の母親とマイケルは1度だけ関係を持ってしまい、その男性が生まれた、との事です。 母親はノルウエー人だそうです。 マイケルの血を引くただ一人の子供かもしれない、とアメリカでは話題になっているようです。 本人はDNA鑑定を受けたいと言っているようで、その結果が出たらまた大騒ぎかもしれません^^; マイケルの周りはイエスマンばかりだったといいます。 あれほどのスーパースターになれば、それは仕方のない事なのかもしれません。 しかし、奥さんでも、秘書でも、マネージャーでも、例えゲイの恋人でも、マイケルが本当に信頼出来るしっかりした人が側にいたなら、こんな事にはならなかったと思います。 せめて、一番好きなお母さんと、子供たちと一緒に住んでいたら、こんなに早く亡くなる事はなかったと思います。

11人がナイス!しています