人を殺してはいけない、と言う法律はないとあります。が、ではなぜ人を殺したら罪に問わるれのでしょう。戦争は人を殺しても正当性があるからと言う回答もあります。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。でも、もうどうでもいいです。

お礼日時:2023/11/29 6:47

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〉なぜ人を殺したら罪に問わるれのでしょう。 人を殺したら罰が与えられるという法律があるからです。 〉戦争は暗黙の殺人許可証なのでしょうか。 正当な訳ではなく、罰する人間がいないという事です。

人を殺してはいけないと直接書いている法律はないですが、窃盗も傷害も全ての罪は何々してはいけないという書き方をしていません。 単に刑法の性質と記載方法の問題に過ぎず、実質的には人を殺したり窃盗、傷害をしてはいけないということを法律は示しています。 ちなみに戦争で人を殺しても犯罪にならないのは次によるものです。 (正当行為) 第35条 法令又は正当な業務による行為は、罰しない。

>人を殺してはいけない、と言う法律はないと、、 いいえ、人を殺してはいけないと言う法律はあります。 「人を殺してはいけない、と言う法律はない」 は屁理屈みたいなものです。 第199条 人を殺した者は、死刑又は無期若しくは5年以上の懲役に処する。

日本国の法令に基づけば・・ 自由の濫用に当たる行為ですからね。 国際的なルールでは、、死刑廃止の原理と同様に、、人を裁けるのは神だけなのです。。人間が作った法律は、人によって裁けるが、神が作った生命としの人間を人間が裁くことは許されないのです。。