モルモン教 で死者のためのバプテスマ というのがあると思います。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます 気にせずに生きて行きたいと思います。

お礼日時:2023/11/29 20:52

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モルモン教についてはよく知らないのですが、 神は人の祈りを聞かれるので、既に死んでしまった人のために神に祈るのは意味があると思いますが、救いは本人のキリスト信仰によるので、死者のかわりに誰か他の人がバプテスマを受けるというのはありえないと思います。 さて、 やり取りを見ていて、次の箇所の解釈に誤解があると思うので少し書いておきます。 コリント人への第一の手紙 15:29~30(口語訳)   そうでないとすれば、死者のためにバプテスマを受ける人々は、なぜそれをするのだろうか。もし死者が全くよみがえらないとすれば、なぜ人々が死者のためにバプテスマを受けるのか。また、なんのために、わたしたちはいつも危険を冒しているのか。 ここに書かれている「死者」というのは「イエス・キリスト」のことです。この箇所が何を言っているのかというと、次のようです。 コリント人への第一の手紙 15:29~30(上記の意訳)   イエスが生き返らなかったとすれば、生き返らなかった死者であるイエスのためにバプテスマを受ける人は、なぜそれをするのだろうか。もしイエスがよみがえられたのではなく、死者が全くよみがえらないとすれば、なぜ人々はそのような生き返らないイエスのためにバプテスマを受けるのか、また、なんのために、わたしたちはいつも危険を冒しているのか。 つまり、この箇所は、「死者のためのバプスマ」という習慣があるということを記述したものではありません。

パウロが語ってるんです。 しかし、何か意味があるのか?と問われると…自己満足の為の様に思えます。 祈って、祈って…神様に委ねるのが一番かと…

ありがとうございます。 パウロってこれですかね。 コリント人への第一の手紙 15:29 口語訳 そうでないとすれば、死者のためにバプテスマを受ける人々は、なぜそれをするのだろうか。もし死者が全くよみがえらないとすれば、なぜ人々が死者のためにバプテスマを受けるのか。