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スチュワーデスさんのことを最近はCAといいますが、外国ではキャビンクルーまたはフライトアテンダントといいますよね。なぜわざわざ英語なのに違う言い方を日本はしているのですか?

英語 | 飛行機、空港647閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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回答(5件)

客室乗務員さんは客室で色々と仕事やお手伝いを行うのでANAが cabin attendant (CA:客室内の付き添い人。接客係。)と言う事で 考えた言葉です。 英語圏ではCain crewと言われていますがcabin attendantでも意味が通じない 訳では有りません。 違う言い方でも問題ありませんよ。

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cabin attendant を辞書類で調べてみましょう。 コリンズ英語辞典 https://www.collinsdictionary.com/dictionary/english/cabin-attendant Dictionary.com https://www.dictionary.com/browse/cabin-attendant 法律関係の辞書 https://www.lawinsider.com/dictionary/cabin-attendant cabin crew = pursers + flight attendants (cabin attendants) これに、料理人まで揃っていれば、料理人も cabin crew だそうです。 flight attendant についても調べました。 結論的には、 flight attendant の方がよく使われる表現 cabin attendant も英語の表現である

色々見ていくと、 「Essentially, the difference is that Cabin Crew is everyone that works on board an aircraft. Flight Attendants, Senior Flight Attendants, Pursers, Onboard chefs – all of them are part of the Cabin Crew. 」という記事がありました。 また、 「Cabin Attendant (CA)と言っても、通じないこともある和製英語である。ただし、英語圏の人は察してるかいしてくれることもあるかもしれない」という記事もありました。 日本キャビンアテンダント協会によれば、JALが使い始めた呼称だそうです。 個人的にはcabin crewが良く聞く英語な気がします。

ジェットスター・ジャパンは客室乗務員のことを「キャビンクルー」と呼んでいます。 職員の呼称は各航空会社が独自で決められることです。