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2023/11/26 9:53

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欧米はなぜハイブリッドカーを目の敵にするのですか。

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質問者2023/11/26 10:48

兼坂さんの画期的な、とは晩年のディーゼルエンジンの排出ガス浄化システムの開発のこも?

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いいえ。たぶん米欧など西洋の主要国の場合は、EV車の未完成形にすぎないHV車を目の仇にしているのではないと思います。 なぜなら、今までに日米双方でトヨタ自動車「アクア」や「プリウス」やLEXUS各車種などトヨタ独自設計のハイブリッド自動車(THS‐Ⅱ)の暴走事故の報道が相次いでいる現象を冷静に受け止めている筈だからです。 さらに西洋人の皆さまは、トヨタHV車の暴走事故の原因にかんしては車両の欠陥(トヨタならではの安全を二の次にした、非常識きわまりない燃費偏重の設計に基づく車両の電子制御装置の欠陥たとえばソフトウェアのバグ等)である事を論理的に結論付けているのではないでしょうか? そして、これはたいへんに残念な事ですが、日本国内においては自民党最大の政治献金スポンサー企業であるトヨタ自動車の豊田章男・大輔たち創業一味や自民党モテギ幹事長や最大派閥アベ派などの政治権力等による集団主義が蔓延する等の劣悪な政治情況にある為、トヨタからの広告収入に依存する以外に能が無く人命軽視で拝金主義的な論調の雑誌『ベストカー』や、同じく読売新聞/日テレ『news every.』の非人道的な報道姿勢の藤井貴彦・陣内貴美子及び『news zero』、それにトヨタ本社・本店がある愛知県地方の中日新聞やCBCは、トヨタHV車の暴走事故が相次ぐのにも拘わらず、加害車両の製造元であるトヨタのリコール隠し等の業務不正には一切ふれずに事故の責任を運転手(トヨタやレクサス車の一般顧客)に転嫁する他、トヨタHV車をゴリ押しする等の、卑劣な手口で世論をミスリードしている様です。 【出典】 3万人のための情報誌『選択』誌2017年12月号「プリウス暴走事故」はなぜ多い https://www.sentaku.co.jp/articles/view/17594 ↑この記事にある『業界関係者の信用はガタ落ち』及び『不具合を隠ぺいする「弥縫策」』の項目を読むかぎり、トヨタ独自設計のハイブリッド自動車は他社の電動車に比べて4.7倍であると暴走トラブル発生「率」が突出して高い事がお判り戴けます。つまりトヨタHV車の場合、エンジンとモーターを制御する車載の電制装置の欠陥に因る暴走が一旦始まったら、衝突事故を起こして車両が大破する等、走行が不可能になる迄の間、運転操作が実質不可能になる危険性が潜んでいるものと結論付けるべきでは? さらにプリウスの暴走事故の原因は、ハイブリッドの電子制御にあると取り沙汰されている他、自動車の安全性に詳しいジャーナリストは『トヨタがプリウスの欠陥を隠蔽する為に自動ブレーキなどの安全装備の搭載を推奨するという強引な手口で暴走事故の発生を封印しているのではないか』と指摘している様です。 すなわちプリウスの暴走事故の原因はハイブリッドの電子制御の欠陥である事が取り沙汰されているのにも拘わらず、トヨタ自動車は国土交通省へリコールを届出たり、THS‐Ⅱ全車種を廃止する等の必要な対処を実施していない様です。 以上の様な事情及び経緯により我われ一般の消費者は、トヨタが国内外で年販1000万台を超える無謀な事業計画を達成する為に「顧客の安全」よりも会社の都合を最優先する非常識きわまりない社であると結論付けた上で、トヨタ車や読売新聞や日テレ、中日新聞やCBCに対する徹底した不買運動を尽くすべきです。 この様な正当かつ合法的な一般消費者の行動により当該各社の業績に深刻な影響を及ぼして経営方針を改めさせたり、それでも改心しないのであれば、トヨタや腐敗した第4の権力である当該マスコミ業者を経営破たんへと追込む以外にトヨタ経営陣による「人災」と言える社会不安を解消する対策は無いのでは?

・初期のハイブリッドは、欧州主体の高速走行が苦手だった(過去) ・結局トヨタに勝てないので、他の領域で勝負する。 といったところでしょうか。

EVのほうが優れてるからです。どちらにしてもEVになるのは避けることができません。

アジアの国で出来たものが作れないからです。 ある意味、F1とかルマンとかで、やばくなるとレギュレーションを変え、 その内容を直前まで教えないのと同様です。

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質問者2023/11/26 10:11

きったねー根性ですよね。