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田舎の(?)公園や神社の四隅や出入り口などに建っている大きなコケシのような物は一体何なんでしょうか。高さは140センチくらいはありそうだし、不気味ですけど、何の為にあるのだろうと思って質問しました。

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歴史 | 建築56閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

回答(1件)

「こけし」とは、江戸時代後期に東北の温泉地で売られるようになった木製人形の事です。 全国に広まったのは第二次世界大戦後の事だそうで、「田舎」ならどこにでもあるというものではありません。 恐らく、東北あたりのこけしが有名な地域で、町おこし的にこけしをいろんなところに設置しているというパターンが多いのではないかと思います。

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回答ありがとうございます。 私はこの巨大こけしのような物を近所で見かけたのは一度や二度ではないのですが、ずっと群馬県、埼玉県に住んでいるので、こけしではないって事かもしれませんね。一体何なのでしょう‥謎です。