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揚げ足取りみたいでごめんなさいだけど。 丹波さんの「真田太平記」は、大河じゃないんですよね。 面白かったですけど。 水曜日に時代劇枠があり、そこで「男は度胸」や、ずっとあとでは「武蔵坊弁慶」なんかもありました。 そこでの放送でした。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:2023/12/1 11:21

その他の回答(8件)

源義経。 毎回、あの俳優だれ? と家族に聞かれては、くさのだいご!と答えてた。 独特な顔の俳優さんでした。 話より俳優さんのカップルの話題でもちきりだった。

①毛利元就②利家とまつ。 二十年以上たった今でも、あの俳優さんのこのシーンが記憶に残っていると言うのがいくつも有ります。キャストを見なくても、誰が何を演じたか多くの人物が、記憶に残っています。人の記憶に刻まれるドラマは、間違い無く、名作と言って良いと思います。

私は「草燃える」かな? 放送の時はよくわからなかったんですが、その後、学生時代になぜか変な友人の間で流行って、みんなで金出し合ってレンタルして合同鑑賞会とかしていました。 東京人なんで、何か「戦国もの」とか、他所の世界の出来事感がすこしあったんで、「関東モノ」ってのはやっぱりご当地感がありましたね~。 何となく土地勘もあるんで、「は~、あんな辺りで戦ったんだ~」みたいなのも良かったです。 ・・・女の子と、「歴史デート」みたいなのもあったかな、えへ! まあ「関東モノ」が好き、というのはあるんですが、それでも「鎌倉殿の13人」は最後まで見つつも、好き嫌いで言えば「嫌い」です。 その辺の「違いが判る奴」(同意する奴とは言いませんが)と、飲みながら話すのが大好きです(おっさんですから)。 それと、意外だったのが「新選組!」ですかねえ。 全体として、それほど評判が良い作品でも無いとは思いますが、私は東京の多摩地区に住んでいる(ただし明治以降)ので、それなりに興味はあった程度でしたが、「地元の古い人」がすっごく興奮しているのが面白かったです。 子母澤寛の『新選組始末記』以来、少しづつ復権はしていたものの、古くは「逆賊」扱いされていじめられていたのを、ずっと支援していたのが「多摩の人たち」だった訳で、それが「NHKの大河になった!」というのは、かなりの喜びだったようです でも、現在の東京都民の過半数は「外来」で、当然に長州出身者もいるから、職場でも、お互いに半分ふざけながらも、月曜日ごとに喧嘩をしてたり、変なウケ方をしていました。 「昨日の番組では、殺人常習者の近藤が・・・」「こ、近藤先生と呼ばんかあ!」とかじゃれ合っていました。 多摩の旧農家、今はだいたい地主で金持ちなんですが、そういう家は「試衛館」=近藤勇の道場、の「免許状」を持っている家とかそれなりにあるんですよね。 ただ、面白いのは、そういうの忘れようとしている?みたいな地域もあって、微妙に仲の良い悪いがあるんです。 そういう関係が「大河ドラマ」であぶり出された感じで、「へ~!」ってことがいろいろ多くて、「外野」を含めて面白かったです!