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2023/11/29 16:38

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母親が自殺して修学旅行に行けませんでした。 家庭環境は不安定で学校だけが心の拠り所でした。

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~この世を去ったあなたの大切な人は、今も、たましいとして生きています。そして多くの場合、自分がしたことをよく理解し、後悔もしています。 あなたの様子も見えていて、あなたが泣けば心配します。 あなたが思っていること、故人に語りかけていること、みんな受け止めています。 故人とあなたは、あなたの死後に必ず霊的世界で再会できます。そして実は今もしばしば、あなたが夜見る夢のなかで再会しています。正確に言うと、あなたの睡眠中にたましい同士が幽界で面会をしているのです。 ~自殺したことに満足しているたましいなど皆無です。 みな後悔し、暗闇に閉じこもったり、死の自覚さえもてずにさまよったりしています。その状態から救い出し、目覚めさせることが出来るのは、~あなたをはじめとする、身近にいた人たちです。 ~たましいの現実は厳しく、故人は生前よりもっと迷っているのです。 そのたましいの浄化をどうか手伝ってあげてください。 [大切な人を自殺で亡くした方たちへ] これからは故人のたましいの浄化を願うと同時に、あなた自身も癒さなければなりません。 ~あなたの心の中にもし怒りがあれば、それを表に出してしまうことも大切です。抑え込んだままでいてはいけません。 ~故人の自殺を恥に思うことはありません。うしろめたく思う必要もありません。 ~故人にとっては、遺された人たちが一日もはやく立ち直り、明るく輝いて生き始めてくれることの方が、ずっとうれしいのですから。 そしてまた、あなた自身のたましいのためにも、いつまでも沈んでいてはいけないのです。 ~故人が残してくれた教えを無駄にしないことです。 そこから学び、故人の分も輝いて生きる勇気を得ることが、何よりの供養になります。 『いのちが危ない』江原啓之 (集英社) P.S. 上記本は自殺に関する専門書です。 残された人たちへのアドバイスや供養の仕方なども載っております。 それ以外には、桜井識子さんの本も大変参考になります。 是非、読んでみてください。 参考まで) 問)自殺は許されるのでしょうか? 許されません。 あくまでも摂理にしたがって寿命を完うしなければなりません。 ~もし与えられた寿命をみずからの手で切り上げるようなことをすれば、 それに対する代償を支払わされます。 ~霊的に熟さないうちに無理やりに次の世界へ行くようなことをすると、 (地上での悲しくて苦しい期間よりも)永い期間にわたって辛い体験を支払わされることになります。 / シルバー・バーチ [自殺後の魂はどうなるのか?]→大きく分けて3パターンある ①「自分の死に気づけないでいる魂」 ~自殺の現場にいることが特に多く、そこで何度も自殺のやり直しをしたりしています。本人が自分の死に気づかない限り、この状態がいつまでも続くのです。なかには何十年、何百年と続くことさえあります。 ②「自分がおかした過ちの大きさに気づき、後悔している魂」 発作的、衝動的に自殺してしまった魂に多いようです。 ~こうした霊も、後悔の念が強すぎて、なかなか幽現界を去ることができません。 ③自分の死を理解し、幽界へは行きます。しかし「せっかくの命をなぜ生き切らなかったのか」という後悔があまりにも激しく、幽界のなかでも最下層部の真っ暗な世界に自らを閉ざしてしまいます。彼らは決まって「暗い暗い」と伝えてきます。その悶々とした様子は、彼らが生前、自殺をしようと思っていたときの心境とまったく変わっていません。 ~彼らはそこで、自分が自殺したときの姿をも、しばらく見ると言います。 首を吊った人なら、首を吊った自分の姿を見続けるのです。同じ階層にいる、自分とそっくりな波長をもった他の自殺者たちの姿も見るそうです。 ~この状態はとても長く続きます。その魂の性格にもよりますが、よほど潔い性格の魂でない限り、長いこと心を閉ざし、日陰者のような思いで過ごします。 ~「どのようにしてでも生き抜けばよかった」「生き抜くことにこそ価値があったのだ」などと彼らは言います。 「いのちが大切」「生きることが大切」ともよく言います。 [憑依と自殺の関係] 地縛霊 ⇩ 自殺の名所にはたくさんいる ~自殺をやり直すために、ときに生きている人間の体に乗り移ります。 そして「今度こそ死に切ろう」と思い、その体ごと、また自殺するのです。 ~えんえんと憑依と自殺をくり返すのです。 ⇩ このような霊的背景での自殺は、実際とても多い。 同じ波長をもつ人に乗り移る ⇩ 「死にたい」という心境でいるだけでも、非常に危険だということ ⇩ そのような気持ちが少しでもあるときは、地縛霊の多い自殺の名所になど 絶対に足を運んではいけません。 そのようなときは、地上の楽園のようなリゾート地や、聖地・パワースポットへ行く。 / 『いのちが危ない』 江原啓之

まず あなたは一切どこも一つも悪くないです。 そういう心境になっても全くおかしくないし、当然だと思います。 そんな状況だからこそ自分を責めちゃうのかもしれないけど。 私はそんなあなたのことを想像することしかできません。 辛くて苦しいでしょうが、どうか乗り越えてください、と お願いすることしかできません。