日中戦争って日本は何を目的に攻め込んだんですか? 広大な領土と資源ですか?

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領土はそこまで、まあ資源がそこそこでメインは「市場」ですね ww1のような主要国間での総力戦に対して 産業が遅れ、機械化の進んでいない日本では 生産力の問題でお話にならない(確実に負ける)ってのが 当時の日本だったわけ まずは反日かつ、日本の既得権益を否定して武力で回収しようとしたり 日本商品のバッシングを繰り返す蒋介石政権を打倒して 汪兆銘のような親日(受容)政権に舵取りをさせたい んで大陸の資源を(一部)使って軽工業中心の製品を作って売りつけ その資金で英米から重工業化の為の資源・機械を買って 国内産業を発展させ、高度国防国家を形成するって戦略 満州は対ソ連では前哨として利用は出来るね なのに中国市場を巡って英米と対立を深め 最終的に日米開戦に繋がっていくから、そも戦略に問題があったのよね

はい、日中戦争の原因は複雑ですが、主に拡大する日本の資源や市場への需要、領土欲求、そして対中国政策の違いが挙げられます。広大な領土と資源は、日本が中国を攻め込む大きな動機でした。 ※この回答はOpenAIのGPT-4で作成されており、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

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