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2023/11/30 19:58

88回答

呪術廻戦について。 宿禰戦で五条悟以外が足手纏いになる呪術師界はもっと後進の育成に力を入れた方がいいと思いませんか? 特急呪術師の乙骨ですら足手纏いになる始末。

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コミック | アニメ299閲覧

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まあ後進の育成をする前にとんでもないのが来た感じがする

質問者様の言いたいことも凄く分かります。 しかし、江戸時代最強の鹿紫雲や現代の異能乙骨を見て分かる通り、本来はこのレベルがその時代最強の術師です。五条と宿儺は明らかに特級からも更に逸脱した規格外の存在というわけです。

植物をどれだけ頑張って育てても人間には出来ない。生まれ持った才能の差だったり、そもそも種族が違うのでは?と思うくらいに五条悟は桁違いでしたからね。育成といっても、一朝一夕で最強になる訳でもないです。乙骨憂太も頑張ってますよ。これが20年後の乙骨だったなら違っていたかもしれません。年月というのも必要ですからね。 今日植えた種が明日、リンゴになるという訳でもなく…。花開く前に強敵に倒されるなんてこともありますし。面白くて良い質問ですね。 ただの漫画といえばそうだけれど、そこに人間の限界や時の流れなんかを感じさせられる質問でした。

宿儺と五条との戦いに足手まといにならないぐらいに強くなるのは無理じゃないですかねぇ…?呪術界最強同士のバトルなんですから…

間違ってないと思うけどしょうがないかなぁとも思います。 五条は陸眼無下限呪術もちの生まれ持った才能があるけど体術などの努力も惜しまないスーパーマンだから、それを基準に考えるとおかしくなるかなと思った。 それと、乙骨はたしかに足手纏いだったけど、まだ学生。五条も学生の時は特級なのに(途中で使えるようになったけど)赫も紫も使えなかったから、たぶんここにいたら足手纏いだったと思う。