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2023/12/1 9:03

明治生まれの人の中には 土葬された人があります。 私の父も土葬でしたが 土葬と火の玉の関係は 有りません。 私の家族は、向かいの山 を、渦を巻いて転げ落ちる 火の玉を全員が見ました。 何かの拍子に、リンが転げて光を放って居るのだと 父は説明をしていました。 他には、キツネの嫁入り とか、空をゴーと音をたてながら飛んで行く火の玉を 見たなど今にしてみれば不思議な話を耳にしました。

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2023/12/1 6:58

火の玉や人魂はリンが燃えたものではないので、 土葬とは関係ありません。 火の玉や人魂が減ったのは、 日本人の心が失われたからです。 日本人は、虫の声を声として聞くが 西洋人は虫の音を機械音や雑音として聞く。 鈴虫寺を海外の旅行誌ではノイズ寺として紹介しています。 西洋人は俳句も理解出来ません。 「古池や蛙飛びこむ水の音」 と日本人が聞くと、情景と共に情感が溢れます。 西洋人が聞いても、蛙が池に飛びこんでどうなったの? 何言っているの?話のオチは?となります。 学校教育、受験のための勉強では、 日本人特有の感覚が磨かれません。 それは西洋の教育を模したものですので、 西洋人と同じ脳の使い方を学習してしまうのです。 その結果 勝ち組負け組など、アメリカ人の思考をしてしまうのです。 そんな西洋人の思考にさせられた日本人は、 虫の声を聞いても声として聞かず、 火の玉や人魂があっても、 見えているが見ていないのです。心にとめないのです。 人間の目から様々な情報が脳に届きますが、 興味があるものにしか意識が向かない。 赤い車を買おうかなと迷っている時は、 走っている赤い車ばかりが見える。 普段から赤い車はたくさん走っているが、 意識がそこに向かなかったので見えているが見ていない。 しかし買おうかなと迷っている時は 意識が赤い車に向いているので、 目から入ってくる情報から 赤い車だけをピックアップして見るのです。 火の玉や人魂の数は減っておりませんが、 日本人の心が変ったので、意識が向かず見えていないのです。

死体からメタンガスがよく出てて、それが何かしらの理由で引火すると… ってな解釈は昔良くありましたね。 事実かどうかまでは知りませんが。

昔でなくてもデカい火の玉がテレビに写っていましたよ。 10年以上前だったと思いますが、世界不思議発見で冒頭「驚きの映像が撮れました」と草野さんが言いました。 野生動物の映像を撮る為だったか夜間設置した定点カメラに、かなり大きな火の玉がゆらりゆらりとゆっくり道を横切り、お堂の方へ行きました。 草野さんや黒柳さんも覚えていると思います。現代でも現れると言う事です。

まあ、わからないと言えばわからないのですが・・・ 例えば 墓荒らしが灯りを灯して墓を掘り起こしているのに遭遇した人が、遠目から見て火の玉と思った可能性はありますね。 今のようにインターネットどころか新聞さえなかった時代、まともに暮らしていた人が「墓を荒らす泥棒が居る」なんて発想にたどり着かなくて人魂と解釈したのかもしれません。