家族3人、観光旅行の行き先で台湾とベトナムで迷っています。 漠然としておりまだあまり調べていない状況なのですが、予算と時間でこの2か所が候補に上がりました。 ・できれば英語が通じる

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ありがとうございます。 どちらも親日ということで安心しました。 驚きの連続ができるというのは魅力的ですね。 私の心はベトナム・ハノイに揺れました。 仰る通り、台湾は近いと感じています。 ただ、息子の知識の中にはベトナムより台湾の歴史の方が多いようで、よりピンとくるようです。 迷います・・・・。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

お二方とも大変丁寧に回答くださりありがとうございました。 私の中の台湾のイメージとyam********さんの仰るイメージが一致しており、 やはりベトナムかーと納得することができました。 計画するのが楽しみです。 ytr********さんも英語について詳しく教えてくださりありがとうございました。

お礼日時:2023/12/4 14:18

その他の回答(1件)

>歴史の理解 両国は異なった歴史を辿っているので、 どちらの方がより歴史への理解を深められるか? というのをお子さんに経験させたいのであれば まずはご両親が、簡単にでも両国の歴史を知って どういうところがあるか?というのが第一歩だと思います。 例えば、第二次世界大戦の歴史に関しても ベトナムは第二次世界大戦から内戦という歴史がある国と 台湾だったら、烏山頭水区のように 「日本は戦時中、悪いこともしたけど良い事もした」 みたいな歴史に関連する場所もあったり、その後の 国民党統治の暗黒時代では、理解できる歴史は大きく異なります。 歴史への理解といっても、そこに行けば自動的に歴史への理解を 誰かが深めてくれるということではないので そこはご両親の段取りが大事だと思います。 >できれば英語が通じる 質問者さんが期待する英語が通じるレベルはどの程度でしょうか? どちらの国も、街中で普通の人は英語を使いません。 レベルで言えば 台湾=日本と同じくらい ベトナム=日本、台湾以上に英語は知られていない ただ、仕事に必要な英語の単語を知っている (例えば「パスポート」「ストップ」「サイン ヒア」など) は多いので、ほぼ日本とおなじです。 いってみれば、台湾の方が日本に旅行して 「日本に行って、英語で話をしたい」といっているのと 状況は似たようなモノかと思います。 なので、お子さんの英語体験を重視したいのであれば 行先としては英語が公用語のシンガポールをお勧めします。 街中でも普通に使われる言葉は英語だし、 駅の案内や店の表示には漢字も多く使われているので 英語の理解という点では助けになります。 歴史の理解と言うことに関しては、 ご両親がシンガポールの歴史をどう考えるか?だと思います。 特に第二次世界大戦の事に関しては 日本人観光向けの日本語の案内と英語の案内では 全く別の事を言っている場合がありますので。 (例えば、日本人むけには「犠牲者が出た」と言っているところ 英語だと「genocide」という言葉が使われていたりします)

確かに、台湾もベトナムも公用語が英語ではありませんね。 そこで英語に触れる機会を作ろうなど、セコい話だったかもしれません。 ただ、フランス語も中国語もベトナム語も話せないので英語で観光できるかなと思った次第です。 私は歴史は無知に近いので息子と勉強中です。 どちらも歴史に触れる観光は数多できるので、勉強次第ですね。 シンガポールは、以前行ったのですが、少し遠いなと感じたので次はもう少し近いところがいいなと思い予算的にも台湾とベトナムが候補にあがりました。