ハイレゾを聴くと、音が全然違うとか、やっぱり素晴らしいとかいう声がきかれます。私は全くわかりません。高齢になるとこんなに聴力は、落ちるのでしょうか。パチスロやりすぎましたか。皆様はいかがでしょうか。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。少し安心しました。

お礼日時:2023/12/4 21:25

その他の回答(5件)

ハイエンドの視聴会等で聴き比べると普通判ります。殆ど高齢者ですよ。 私7/4歳です愛聴盤のCDをかけさせて貰いましたがSACDとは全く違います。 ミニコンポ等では判らないのではないでしょうか?

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https://www.ne.jp/asahi/shiga/home/MyRoom/highresolution.html オーディオの科学でハイレゾは否定されています。 http://sirasaka.seesaa.net/category/27280238-2.html 老齢で8kHz以上が聴こえなくなったので科学的にハイレゾ効果が分かりません。 体温計の音も聴こえません。(笑) 私は40~16000Hzが出てると満足できるようです。

ID非公開

2023/12/4 19:24

本人の聴力もそうですが、再生機器しだいです。 極端な話、今時のハイレゾ対応ラジカセで音楽を流しても、MP3/320kbpsもCDもハイレゾも区別が付きません。 再生機器の質が低くて、味噌も糞も一緒という感じです。 これが、システムトータル数百万超といったオーディオであれば、CDに対して、スピーカー前のベールを何枚か剥がしたようだと言われるような、ハイレゾ音源の良さが実感できます。 音の響きがよく、臨場感が増した音が聴こえます。 そのあたり、高域が20kHzより高域を再生できることだけがハイレゾと思い込まれている方が多いですが、それはハイレゾのメリットの中でも小さなものに過ぎません。 ハイレゾ音源にはCDではビット落ちしてしまう極小音が収録されており、かつ、ビットレートが高いことで解像度が高く滑らかな音が再生できることが大きなメリットで、それにより楽器の響きや声の質感がリアルに聴こえることが高音質と言われる理由といっていいでしょう。 安価なシステムでも、よく聴けば解像度の高さとか、曲終わりの極小音が聴こえるなどの差異はありますが、楽器の響きやリアル感みたいなものはあまり感じられず、やはり、再生機器の限界が高い高価な機器でなければハイレゾの高音質は実感できないと思います。 まあ、結局、ハイレゾってマニアのものに過ぎず、一般にはCD音質でも充分だと私は思います。

耳年齢チェックブログが有ります https://www.resound.com/ja-jp/hearing-loss/jp-miminenrei でも此れはヘッドフォンでもかなり違いますよ 色々ヘッドフォン換えると後期まで聴こえるのも有りますし、 全く聞こえないのも有ります。

気持ちの問題だと思います。 逆に私は耳がキンキンしてハイレゾなんか聞けません。 50Hz~20kHz迄再生できればシンバルの金属音と響きが聞こえるので十分だと思いますし、DACの出力には22kHzの多重LPFを付けて、可聴帯域以上は完全にカットして聴いています。 しかしパチスロばっかやってると難聴になりますから注意が必要ですね。