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2023/12/7 13:41

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戦時中の日本国民がどうしても許せません。戦争を望み、多くの若者を殺し、安全なところから生き残った兵士に酷いこと言って、とても同じ民族とは思えません。 どうしてあんなに外道だったんですか?

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これって歴史の問題ではなく「日本国民」って言葉の語義や概念が理解できていないという、国語の問題だと思いますけどね。 主語が天皇、首相、指導者や政治家、あるいは軍人であればまだ文章として判りますが。 >安全なところから生き残った兵士に酷いこと言って 戦時中に、いったい誰が、いつ、どこで「安全なところから生き残った兵士に酷いこと言っ」たのか、是非に後学のため具体的に教えてください。 そもそもとして日本は地方都市まで空襲に遭い、本土決戦は間近とされ、一億玉砕を謳っていましたので、安全なところなんて無いですけどね

戦争の現場を知らないからそんな事が言えるのでは・・・? 皆な戦争になんて行きたくない。近所や共に育った仲間が戦争に徴兵されているのに自分だけ戦争反対を唱えて逃げる訳にもいかんでしょ。それに上から順番に戦死すれば最後には若者になる。自分の父親や何人も親族の戦死を聞く中で、お隣さんがのうのうと後列戦地から帰ってくれば、そりゃ文句の一つも言いたくなるでしょう。 今も昔もその場にいる人の考え方や思いはそんなに変わりません。最近のガザ地区を見れば分かるかと思います。戦争の被害を受けている国民の人達って本当に外道って言えますかね。

戦時中の日本人で 「日本国民」などいません。 天皇陛下が統治する大日本帝国の臣下の民、つまり「臣民」です。 天皇とその取り巻きが戦争を企て、実施し、敗北したのです。 臣民 ですから 従うしかありません。 もちろん、戦争を望んだのは臣民ではありません。 その国体を変革できなければ 瀬野の日本に民主主義は定着しません 外道だといっている貴方も、その「臣民」から生まれた血筋を引く人間です 自分から己の頭上に唾を吐いているようなものです。