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「ふうぜんのともし火」って、どういう意味なのでしょうか?

「ふうぜんのともし火」って、どういう意味なのでしょうか?

U・ω・U

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ベストアンサーに選ばれた回答

zer********さん

2009/12/2123:54:53

「風前の灯火」という字の通り、「今にも失われそうなこと」です。

質問した人からのコメント

2009/12/29 01:08:26

降参 なるほどです。

(´・ω・`)

ベストアンサー以外の回答

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危機が迫って今にも滅びそうなことのたとえ

例では自民党は存立は今や風前の灯火だ・・・・・・みたいな
今にも滅びそう
今にも党が解体しそうですからね・・・・・・。

2009/12/2222:37:11

危機が迫って今にも滅びそうなことのたとえ

例では自民党は存立は今や風前の灯火だ・・・・・・みたいな
今にも滅びそう
今にも党が解体しそうですからね・・・・・・。

oek********さん

編集あり2009/12/2200:12:42

ロウソクや油を燃やして照明にしていた時代は、周りを紙などで覆って、灯(とも)した火が風で消えないようにしていました("灯明"で画像検索してみてください)。
「風前のともし火」というのは、身を守る手段がなくなって、いつ破滅してもおかしくない状態のことです。

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