小学生「先生トイレー」 先生「先生はトイレじゃありません」←意味不明

日本語3,981閲覧

1人が共感しています

ベストアンサー

4

4人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

<そうなのですか

お礼日時:2010/2/7 10:45

その他の回答(7件)

0

誤用や適切ではない表現を訂正する場合は、直接相手に問題点を指摘し、理路整然と説明する場合と学生に「この表現は正しくない、使うべきではない」という自ら「気付く」ことを促す方法があります。 「先生、トイレー」はもちろん、教師の側も「先生、トイレへ行ってもいいですか?」の省略であることは当然理解しているでしょう。 ただ、家庭内で両親などの身内に対してそのような表現をすることは許されても、成長していく中で、徐々に状況、相手などに応じた表現をすることが求められていきます。 学生が教師に対して、「ただ単語を並べただけの表現からでも自分の欲求を理解してもらえる」と考えるようになってしまっては、社会性は身につきません。 「これ、ぼくの」、「あのこ、たろうくん」のように「AはBです」という文の存在は小学生は理解しているでしょう。同様に、「ママ、ごはん」、「パパ、お馬さん」などのように「A(人)にBを要求する、してほしい、~することを許可してほしい」という表現も理解しているはずです。 身内ならばいちいち説明するのは面倒なので、意を汲んで会話を妨げないでしょう。それでは子供はいつまでも状況や相手に頼った稚拙な言語表現のままです。しかし「先生はトイレじゃありません」ということを言われてみて初めて、子供は「ただ単に名詞を2つ並べただけでは相手に伝わりにくい、誤解される恐れがある」ということを学ぶのでしょう。 別に教師のこうした発言は揚げ足取りでもなんでもなく、教育的配慮だと思われます。

0

君はダシャレやギャグのセンスがないことを自覚したまえ。ボキャブラリーが足りないんだよ。

0

ボケと突っ込みは反射神経です。 「先生トイレ」に対して、どうボケをかますかと いえばベタなのが 先生はトイレではありません・・・ですよ。 ハハハ・・・と笑って終わり。

0

最初に先生とイレーと聞こえてイレーって何だ?となります。それからトイレか!と気付きます。

0

屁理屈を述べる前に「あっすみません!私は先生をトイレだと思っていました・・・(汗)」 「では先生ではないトイレへ行っても良いですか?」と気転を利かせられる少年が素敵!