ここから本文です

教えてください。 前年独立し個人事業主として商売をしています。 教えていただ...

kai********さん

2010/2/2600:25:01

教えてください。
前年独立し個人事業主として商売をしています。
教えていただきたいのは、青色申告専従者給料についてです。
妻が毎日事務や工場作業など仕事を手伝ってくれているので給料を毎月18万円支払うように

手続きをしました。
しかし、年額103万円を超えると扶養からはずれて妻自身も税金 健康保険を払う事になります。

支払う税金は同じ財布から出るので、妻に給料を払い経費を落とす方が徳なのか、それとも103万円までに押さえ不要家族として控除を受けたほうが良いのかお教えください。

ちなみに課税収入金額は800万円ほどです。

よろしくお願いします。

閲覧数:
190
回答数:
2
お礼:
250枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

kma********さん

2010/2/2600:36:21

(注) 青色申告者の事業専従者として給与の支払を受ける人又は白色申告者の事業専従者である人は、控除対象配偶者や扶養親族にはなれません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2075.htm

ということで、専従者給与を払うのであれば、金額がいくらであろうと(月額1万だろうが、18万だろうが)あなたの申告で配偶者控除をとることはできません。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

sya********さん

2010/2/2600:44:15

青色専従者の給料を1円でも支払った時点で扶養からは外れます。なので103万円の判定は無意味です。健康保険は国民健康保険ですよね。それなら世帯所得で合算なのでどちらでも大差はありません。

課税収入金額は青色控除を引く前ですか?引いた後ですか?

一番お得なのは二人の税率区分が同じになるよう調整することです。給料を増やしてご主人の所得を減らしたほうが事業税は安くなります。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる