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娘さんのいる両親に質問です。年頃の娘は母親とは手を繋いだり気楽に触れ合うこと...

dr_********さん

2010/2/2720:23:08

娘さんのいる両親に質問です。年頃の娘は母親とは手を繋いだり気楽に触れ合うことができます。

しかし、父親の身体に気楽に触ってくれる子が極端に減ってきています。大体20~30家族に1家族ていどです。まあ、たまにお小遣い(損得勘定)で肩もみしてくれる程度です。


最初の異性である父親の身体に(損得勘定なしで)気楽に触れられることは、【③感情】が豊かであり、乳児期や幼児期からのしつけや環境など色々な影響を受けています。父親の身体に気楽に触れることができるなは、どんなことが大切だと思いますか。またどのようなしつけや、環境を重視しましたか。おしえてください。

そして、父親の身体に気楽に触れることができるということが、一生涯の宝(②正常な感性)だということに気づいてますか、また知っていますか。父親の立場、母親の立場でお答えいただいてください。


●①命(心)があるが故に新たな命(心)を生む
人は、母親の体内で、①命が宿り、②正常な感性で、母親の④健康な肉体と頭脳を感知・体感し、観察・分析しながら、この世に生まれてきました。このため、人は、①命(心)があるが故(ゆえ)に、未来に生きるために、新たな①命(心)を生み、守り、育て、①命(心)を伝えることができます。

●【③豊かな感情と②正常な感性と①命】
人は、母親の体内で、体性感覚である②1.触ると、特殊感覚である②2.聴く感性を受け継ぎます。そして、母親の体内リズム(内臓音)を感じることで豊かな感受性(②正常な感性)を得ることができます。そして、十月十日で30億年の進化の再現を経験して、この世に生まれ、②3.見る、②4.嗅ぐ、②5.味わうの感性に、自ら気づくことで③豊かな感情の礎(いしずえ)となります。人には、オンリーワンの【③豊かな感情と②正常な感性と①命】があるから、命ある人を正直・素直に、知恵(心)として受け入れることができます。

●③感情はファーストコンタクト(First contact)
人に対して、好き嫌いの③感情(○×)があると、人の『文字ことば』を②2.聴き、人の知恵(心)を受け入れることはできません。また、自然界と物に対して、好き嫌いの③感情(○×)があると、知識(情報)を記憶しても、体性感覚である②1.触る、②1.触れられることを拒否するため、知恵(心)に命と心ある人の『文字ことば』を受け入れることができません。このため、『文字ことば』である知識(情報)を人生において応用し、活かすことができなくなります。③感情は、知識(情報)と知恵(心)の最も重要なファーストコンタクト(First contact)です。

First contact,感性,ファーストコンタクト,損得勘定,文字ことば,三木成夫,思想家

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yum********さん

2010/2/2721:04:57

社会人の娘を持つ母親です。

<父親の身体に気楽に触れることができるなは、どんなことが大切だと思いますか。またどのようなしつけや、環境を重視しましたか

主人の仕事柄、世間体では私(妻)はいつも主人を立てています。逆に家庭内では私が主導権を握っているため
娘もその様子を見て育ちました。
幸い娘は両親のどちらかを嫌うことなく蔑むことなく成長してくれました。
思春期の時も下着が無かったら主人のトランクスを履いていたくらいです。
今でも仕事から帰ってきて良いことがあると主人にだきつきます。

主人は家庭では寡黙なタイプで仕事の時の顔と家庭の中顔ではかなりギャップがあります。
教育方針ではなく、しつけを意識したわけでもありません。
理屈ではないと思います。

単純に主人を尊敬し、好きなのだと思います。
娘は主人みたいな男性と結婚したいと言ってます。

質問した人からのコメント

2010/3/6 19:49:59

ありがとうございました

ベストアンサー以外の回答

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ID非公開さん

2010/3/618:16:21

回答3倍返しします。
どう見て正常ではありません。
危険だから必ず病院に行って下さいね。

「水惑星地球には、論理系の自然科学(1.2.3)と非論理系の歴史文化(○×)に別れます。個人で捉えれば人生論(倫理と道徳)、学問で捉えれば哲学(○×)、倫理(○×)と道徳(○×)と哲学(○×)を唱えるものが哲学者であり思想家、思想家を組織化したのが宗教(○×)。あまり難しく考える必要も価値もありません。非論理系の歴史文化(○×)を一貫性で悟ればみな同じです。哲学(○×)で宗教(○×)を否定するのは、人の欲得と損得勘定の、感情から起因するものです。

1987年に亡くなられた三木成夫氏は、解剖医学博士であり、発生学者であり思想家であり哲学者であり自然科学者であり、芸術家でした。三木成夫の書かれたシェーマ原図を見ると、日本にも万能の天才ダビンチは存在したと思いました。『胎児の世界』を書かれた三木成夫が「地球に生きるすべての細胞はみな天体なんだと知ることなのである」といわれたように、論理系の自然科学(1.2.3)も非論理系の歴史文化(○×)突き詰められば同じです。人生論も哲学も倫理も道徳も宗教もダンプ一杯の砂利と同じです。

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