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急落を好む、投信購入者について なぜ投信ファンや投信の購入を検討する人たちは、...

ir4wtksさん

2010/5/2209:17:23

急落を好む、投信購入者について なぜ投信ファンや投信の購入を検討する人たちは、リスク回避したがっているのに、急落日翌日の「ブレの大きい有価証券を買え!

」と推奨するのですか?考え「ブレ回避」と行動「ブレ愛好」とが矛盾していると思いませんか?証券にリターンが在って、上手く行っている時は、ブレは小さいと思うのですが。海外の急落翌日は、リスクの余韻と短期の売りや裁定機会を与えた(21日の話)と感じます。が、急落翌日が安定嗜好の長期投資家にとっての実行日とは思えません。結局、リスクの日を選択しないと、長期での平均リターンは達成できないのでしょうか?それはリスク回避者に好ましい行動なのでしょうか?

補足リスクの日を選択しないと 「リスク回避嗜好の投資家にリターンが見込めない」なら 急落翌日に買っても 良いと思います。実際 急落翌日のリスクを手に入れないと 上手くリターンは得られないのでしょうか? 昨年ぐらいからのリートやハイイールドの好成績も 急落を買ったから上手くいっているのか? リスクが収まったところで買ったからブレが利益が乗り始め(ていた 過去)たのか? どちらなのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

ジェイさん

2010/5/2210:07:48

↓仰る通りだと思います。今、株は危険で、比較的リスクの少ない投信に短期的な希望をもっているのだと思います。
基準価格が下がっても、ある程度、毎月分配が見込めるからでしょう。

質問した人からのコメント

2010/5/22 10:42:25

感謝 リスクの少ない投信に短期的な希望をもっているのですね その通りだと思います しかし 投信ならリスクが「多いとか少ない」というドンブリ勘定は どうなんでしょう 株もブラジル債も投信も先物の 同じ証券に違いないと思うのです・・・

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